年末年始が終わろうとしてるのですが、この間、いろんなことが脳裏を横切りました。
目に見えないもの、と見えるものがあります。
あまり抽象的なことばかり言ってるのは、おとならしくないですね。
ちゃんと目に見えるかたちにするのが大人のしぐさというものです。
書き物は目に見えてるけど、半生です。物理的なものとはいえない。
見えないものと戦うのが人生の重要なところでもあるけれど、いままでテレビなどに洗脳されてる多くの人はとても危険な新しいものの考え方をしてしまうのではないか。わたしはいつもテレビと戦っているけれど、もう、だまされないぞという感じなのである。フだからといってブログや活字がいいというわけでもないが、、みんなが個性的じゃなくなってきてると思うんだ。
それはとても重要な問題だと思う。わたしは3年ほどパソコンを使ってきて普通の人があまりにもだらだらしすぎているような感じを受けた。
いつまでもわたしは自分と戦い続けると思う。テレビで写るところと現実はあまりにもかけ離れてるとしかいいようがない。