実をいへば毎晩近所の中学生の家に行って入試のための吹奏楽の試験のPIANO伴奏に行ってる。それがバロック音楽なんだがもうちょっと先生がたに考えて欲しいとは思える古い曲なんだ。中学や高校の音楽教育はなにかやはりふるめかしさが残ってて権威がまだまだ健在なのだとわかる。10代に古典音楽をみっちり教わったほうがいいっていう考え方なんだろうな、きっと。しかし、中学吹奏楽がここまでテクニックが高度なのには驚いた。各学校が競ってコンクール出場してるのをCDで聞かせてもらったら、なんとすごいすごい。ドビュッシーとかバリバリなのである。すごいよ。吹奏楽や管弦楽って10代でやってると大人になっても身につくし、いいことだと思うけど。がんばってね。若いうちにしっかり基礎を学んでね。訓練を受けることは大賛成。いまの音楽も教育に取り入れてね。そこらへんが遅れてると思ってるんだけどね。レッスンが楽しくないといけません。厳しくて楽しく。。。
それで入試のパンフレットを見せてもらった。国際英語科とかある。3年間みっちり英語を教わるんだね。
高校の授業の普通科の時間割も見せてもらった。
楽しそうである。その子も入学に胸をときめかせてるみたいです。
大人って高校は入れませんか?
自分の通った高校はレベルの高い授業だったのでいまでも学問に対する欲求は深いです。
先生がたもすばらしくって。
夜はバレエのレッスンにも通ってたし、。いろいろ多感な時期にいい人に出会ってたのよね。
やはり環境がよかったので。
あまり田舎も悪くないけどそれなりの刺激って10代に決まるもんなんですよね。小学生の時から本屋には通ってた。田舎の小都市で生まれた場所はまさに永田町みたいなところ、、政治の中心でしたから、社会党、自民党は帰り道に寄り道したもんです。(なんという生意気な、、、)そんなところで両親は料理屋を営んでいた。夜は大人のパブと化する。よくお手伝いしてたもんです。
あの時は土曜日までみっちり授業あったよねーー![]()
ん?なんだよこの絵文字は?どういうときにつかうんやろ?なんか寝てるみたいだけどつかってみたw
ばらの香水。
おやすみ。