お花忘れられないバラ駅の通路に落ちてバラバラになった一本の白いバラ。夜で人がパラパラであのバラがすごく焼き付いて離れない。どうしてなのかなんでなのかあの存在感。あと青山を歩いていた時のこと店先に飾られた花瓶にささった花の絵くもりの今日でもその絵にはくもりなくむしろ光っていました。あのオーラ