ある日

お母さん世代の人と話していたとき

感情表現とか感受性て小さい頃の生い立ちとかが関係してるんだね。て話になった


その人は小さい頃から好き勝手に泣いたり怒ったり自由奔放にしていて。


今は感受性豊かにいきなり泣きもするし、人の苦労話とか聞くだけで大変だったんだな。て思えて泣けるって言ってた。


うらやましい。


前に知り合いの方に手相見てもらったら感情線が全然だめーて言われて台風

それでもっと感情を出しなさい。いい子になろうとしちゃダメて言われた。


お母さんいわくは

昔は泣ける映画観ててもわたしみて笑ってたのに、最近は感受性がやっとついてきたよね。っていってたニコニコあせる

今思い返せば
さみしいとか感じないようにしてたかも

明かりをつけることも

小学生のとき
おばあちゃんのお葬式で泣いてるお母さんみて

わたしは泣いちゃ駄目だ。しっかりしなきゃて思った

そんな昔の事を青色みてたら思い出した。

色て本当に宣伝効果を倍増させたり、イメージを与えたりすごい力があると思うキラキラ