きっと、うまくいくインド映画の、熱とかバイタリティとかサービス精神は どこからくるのだろう・・。 笑って、泣けて、おもしろいです。 映画の途中でインターミッションの文字をみるにつけ どれだけ長い本編なのかは気になるけど。 昔のインド映画はわかりやすい敵もいましたが、 最近は、インドの競争社会などもテーマみたいで 変わってきてます。 それにしても、道路もすごくよくなってきていて 踊るマハラジャも、もう撮れないのかなあ、ボリウッド。 それはそれでさびしいですが。