おひざ待ち 誰かがこたつに入るのを常に 待っています。 その膝でリラックスしたいからなのです。 おかげで、 膝を占領された人は、 トイレさえ、遠慮しいしい、 「すみませんが、お手洗いに」 ・・・とお断りしながらです。 でも、その寝顔がかわいいです。