娘は、明日、退院と言われて
いきなり、症状が悪化してるから手術になると言われたけど、全身麻酔の手術は、痛みは無いが
赤ちゃんの命の保証は、出来ないと言われ
また表面麻酔で、前回よりも、太い管を
前の部位より上に、グサッと刺し、肺の上に出来てる風船みたいなのを破れないように
手探りで入れて、またしばらくは、管を付けたままの生活。
肺に刺さってる違和感や痛みで
2日眠れず 本当に可哀想。
しかもチビちゃんは、騒いだりするから面会も出来ないし。
妊婦で、気胸なんて殆ど居ないし
救命救急スタッフが手術、処置した結果が
よく無かったので、麻酔科、産婦人科、呼吸器科の先生達に引き継いで、新たな方法で、何とか2回目の手術が行われたが、何だか新しい機械が取り付けてあり、何故か聴くと、
この機械は最新型ですが、娘さんのような症例が無くて、初めてコチラでも装着させて頂いたのですと…聞いてた娘は、回診も全て、医大生がゾロゾロ入って来たり、実験材料にされてしまう!と不安がってました。
息子は、新しい職場に移り生き生きと
働いてます。
連休明け、玉掛けの免許を取らせて貰って
静岡や、長野、和歌山、愛知県、千葉
の現場を1ヶ月単位で、何班かに別れて
仕上げてまた、ローテーション組むらしいけど
心配の種だった、離婚した元旦那は福島の南相馬市へ行ってて、会わないと思ってたら、
いきなり現れ、手招きされて
オレの事、覚えてるか?色々つらい思いさせて申し訳ない。これからは仕事もだけど、メシ食べに行ったりしよう!ツナギ、安全靴も予備ある方がいいから、仕事終わったら買いに行こうだの言われ、姉には教習所のお金を出して欲しいと頼んだら、1万円しか出してやらなかったとか、養育費も払ってくれないくせに、親ヅラするな!と
「俺は小さい頃の事なんか覚えてないし、お母さんとおじいちゃんに育てて貰ったから、父親なんていらないし、何を言われても、覚えてないし、貴方が居るから、この会社に入った訳じゃないです。公私混同しないでください!ツナギも靴も、貰ってあるからいらないです。」
と12、3年振りの親子の再会も
内心、私は何のために、ここまで育てて来たのか、でも子供達には、父親には変わりないし、
そう思っても涙しか出なかった。
社長や職場の先輩達も、ちゃんと引き合わないようにするからと、気を使って配慮してくれてるみたいだけど、いずれ同じ職場なら社員旅行とか、忘年会とか会う機会もあるはずだし、最初に息子が、父親は居ない!それだけで充分だし、心配は無くなりました。
さてと夜勤明け、めちゃくちゃ良い天気
お出かけ日和ですね!
皆さんのゴールデンウィークが
身体と心の良い休息になりますように.+*:゚+。.☆
さて帰って、家事と久々に向こうのじいじ、ばぁばの所に泊まりっきりだった孫のお世話をさせて貰います。
良い連休を(✿˘艸˘✿)