昨日は娘も、ロビーまで歩いて話してたのに
調子よいから五月二日に退院なんて喜んでたのに
昼頃、娘が泣きながら、電話してきた。
『肺が塞がらなくて、悪化してるから全身麻酔で手術しましょう。最悪、お腹の赤ちゃん諦める事に…でも、そうしなきゃお母さんが駄目になってしまう』
必死にお願いしたらしい。
麻酔科、産婦人科、消化器科の先生と相談して
なんとか表面麻酔して、更に太い管を奥に入れて肺に出来た風船みたいなのを空気抜かれて、治れば良いが無理なら、全身麻酔で手術だと言われ、すぐ手術。
1センチの太い管を脇から肺へ刺すのだが
私には耐えられない(T_T)
滅多に事例がないから医大生がひっきりなしに様子を見に来てた。
息子は昨日、実の父親と対面した。
保育園生だったから、うっすらと記憶があるくらいだし、周りには、養育費は払わない
ストーカー暴力、監禁 本当に怖くて三人で電気消してうずくまる毎日だった。
酷い父親とレッテル貼られてるから
誰ひとり触れて来ない。気を使って一緒にならないように組んでくれたり。
小学生の子がしつこい電話で
『僕にはお父さんはいません』と泣きながらふるえながら、撥ね付け電話を切ってから、
ようやく解放された。
そんな嫌な思い出しか無いし
以外と冷静に挨拶出来た!と言ってた。
なんでこう色々あるんだろうな
孫も嫁ぎ先の母がみてくれてるが、
娘の心配など全くしないし、見舞いすら来ない。
私も仕事さえ無ければ…。
職場もただでさえ人が増えて6人で回してるのに更に人を雇って、週三日しか働けない。
私以外は、年金貰ってる人しか扶養範囲の給与でも何も問題ない。
私の精神病、双極性鬱やADHD、関節や骨が弱くなり狭窄症の治療もある。

