明日は、スマホ、携帯、パソコン
どうなるのかな



明日は深夜から朝まで勤務で、
更に、苦手な人の悪口しか言わないスタッフが
私の勤務時間に、話をしに来るらしいのに…。
down。
週2回、母のマッサージをしてくれる介護士さんが来るからと思いつつ、起きれなくて父は自宅に居ても、母を労る事も声もかけず、本当に段々弱ってくる母にもう少し、身内も優しくしてあげて欲しい。父には東京、千葉、埼玉と近所に住む叔父は、実の両親でも(おじいさんは脳血栓で左半身麻痺、おばあさんは多臓器不全寝たきり)介護の手伝いも母任せだった。
私は、いつも近所の叔父夫婦に子供が生まれたら祖母は私にだけは冷たく
目の前で、おやつや小遣いを与え、
「あんたは、お姉ちゃんなんだからいらないね!」
と、記憶に祖父母や両親からの愛情は残ってない。
やはり、血縁てのは明治.大正、昭和一桁の
人にとれば、重要な事なんだろう。
亡くなった途端に、ハイエナの如く
寄って集って遺産に食いつくのは小さな頃から
見てる。
母は変わりモノだが、毎日、父に四六時中
暴言吐かれ、これでもかくらいに働かせ、
奴隷扱いだった。
母が骨折して2日も痛い痛いと涙こぼしながら
寝込んでても、祖母や父は怠け者扱いで知らん顔
盲腸も、膿んでしまったり
私がお願いして病院に診察行く頃は悪化して
「よく我慢したね…」
と先生に言われ結果、入院になる。そんな繰り返し。
祖父が、食べるモノは大好物のミカンを毎日
皮剥いて、砂糖漬けにして母は畑で休憩すら
取らせて貰えず、食べさせてもぜんぶ、ダラダラと垂らしたり足をひきずり何もかも垂れ流し、典型的な脳血栓の症状を母1人で面倒を最後の最後まで看てた。
祖母は、気にいらず、ヤキモチ妬いて母をいじめる。
父は知らん顔。
本当に私なら、こんな家族状況なら全てから
逃げてる。
それを見てるから、母は可哀想な人生だった。
せめて父が先に逝けばよかった…。
そんな話を娘にすると
「おばあちゃんも悪いよ!そりゃ昔は離婚制度とか、世間体を気にして出来なかったにしても、あんなじいさんのいいなりになる必要ないし!車の免許ないからドコか行こうとか、何か食べに誘っても足が痛いだの、私やママの運動会や遠足すら来ないし、出産にも入院しても見舞いにも来ない親だよ?出かける事すらしないんだし!放っておきなよ!色々作ってもいらないとか言うし!失礼だよ!」と言われる。
そうなんだけど、分かっていても
いくら酷いことされても、母だけは見捨てられないンだよな…

早いなぁ…












