儚さ月が綺麗何十年振りかに花火した。私の泣き癖をねぎらうかのように娘たちが買ってきてくれた。花火って人生の儚さを痛感する。明日は3時半起きだから薬飲んで寝てみます。結局、500を六本薬と流し込んだ。花火中、近所の嫁さんいる男から近くの居酒屋で呑もうとしつこく電話私は妻子持ちにしかモテないらしい(涙)独りぼっちはもう嫌だ疲れた。旦那さんが居るいないで、全く違う(涙)