最後のオペ着

今朝も桃を取りに行った

娘は全く顔も見せないまま

洗濯、掃除、身支度、弁当作りに植木の水やりして飛ばしてギリギリ


でもフラフラで熱もある。寝てないせいかな

私の様子をいち早く察知した婦長に
看護士で一番偉い看護部長の所に連れてかれた。全てを話した。
大泣きした。
部長は今の貴女は、私から見ても婦長から見てもやつれて、焦点が定まらない。
七月十日まで、休みなさい!
貴女の身体もだけど、周りにも迷惑かかるし
解雇にはしないし、貴女が続ける意思があれば
、給与は発生しないけど、お父さんは、おそらく肺に水を3日入院して抜かないと、心不全で2週間が、限界だから、貴女が手伝うだけで最後の親孝行なんだし、精神状態も悪いから
とにかく、休みなさいと言われた。







半日で帰らせて貰ったが
帰宅したら娘たちの部屋は、全てテレビから布団や食器も何もなかった。

出て行った。

また大泣き。両親に出てった理由を
「ママが出てけ」と言われたから!
なんだお前は!かなり父に叱られた。

畑に行くにも軽トラック運転するだけで足の痛みがつらそうだ。






私が全て悪いとちいさな頃から
責め続けた。

全ての気力が無く、夕方、点滴やら検査。

話せないが、私も入院手術が必要。


パニック障害や双極性うつは
もはや薬も効かなくて、一日一よく泣いた。

お肉の差し入れしといてくれたり
なのに、酷いことばかり点滴しながらメールを返信してしまった。
仲良し家族だし、気を使わせるのが申し訳なかった
(涙)