1.苦手な人と向き合う時は、最初からあまり期待しない。
全員とうまくやっていける訳がない。
2.そこまで他人の目を気にする必要はない。
人は貴方が思うほど、
他人のことなど気にしていない。
3.友達は沢山いるほうがよい!!などという幻想から卒業する。
知り合いの数が、人間関係のスキルを物語る訳じゃない。
4.みんなと同じように振る舞うことに、とらわれすぎてないか?だからと言って奇をてらうのではなく、信念を持つことが大切。
5.逃げの嘘をつくと、
疲れるだけ。
ありのままの自分でいるほうが、ゆとりある対応が出来る。
6.ひとりで過ごす贅沢な時間を味わう。
大切な答えは、ひとりの時間に見つかることが多い。
7.ひとりで居られないのは、心の何処かに不安があるから…ひとりでは心細いと思うから、心細くなる。
8.重い、面倒な人間関係を、避けすぎていないか?軽さ楽しさだけを求めていては、良い人間関係は作れない。
9.常にポジティブ、ポジティブと自分にプレッシャーをかけていないか。頑張れ!!よりドンマイ!!の方が、心に染みるときがある(涙)
10.自分のいいところだけ数えあげ、思いきり甘い点をつけてあげよう。世の中は十分厳しい。
そのうえ、自分には厳しくでは、辛すぎる…。
この時代、生きにくい。
なんだかんだ世の中
『健康』『金』なんだ。
綺麗ごと並べても、お金が無ければ、助かる命も助からない。
生まれ持った宿命は、変えようがない。
破壊と隣り合わせで、生きてく綱渡りだね。
『どうしてあんな良い人が?』
『結局、苦労ばかりの人生だったね』
人生色々だ。




