暑いくらいの陽射し。
こんな夏の名残もいつまで
続くんだろう…。
セミの元気な鳴き声は
暗くなるに連れて鈴虫が秋の訪れを静かに奏でる…。
夏の疲れが出る頃に
ふと…人恋しくなる秋の夜
いつからだろう。
見えない何かに不安を感じて
飛び立つ勇気とタイミング
慎重になりすぎて、今夜も
うまく飛べない自分
生きてるってことは
無限の証。
生きてる限り、何度でも
リセット出来る。
生きてるだけで幸せなんだ。
呪文のように繰り返す…。
明日は…きっと飛べるはず。
明日はきっと自分次第。
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