仕事からの帰宅前に
自宅の裏のアパートに住んでいて、職場の近くで、お好み焼き屋さんを営む夫妻のお店に、区費の徴収に行く。



こんな大きなフキを、お土産に持たせてくれた。

夫妻は、いつも暖かく迎えてくれて、落ち込んでた気持ちも
冷えきった身体も、温かいお茶
と、作りたてのモツ煮で、癒された。



死んでしまったら、こうして入れたての温かいお茶も飲めないし、こうして話すことも出来ないんだから!
生きてれば、つらいことの方が多いかもしれない、
だからこそ、ふとしたことが、凄く幸せだと思えるし、生きてるからこそ、沢山の経験が出来るんだよ!



いつかは皆、遅かれ早かれ
旅立つ時が必ず来るんだ。

焦ることはない。

大切なものをこの目で、まだ見ていたい。
景色も人も…。












旅立った命の分まで、








沢山、無限の夢を出来ることから叶えてみたい。









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