皆さんこんにちは。
いつもイイね!やコメント頂き
有難うございます。(´∀`*)
いよいよ日本でもコロナワクチンの接種も始まってますね。
ワクチンの効果が早く訪れて日常生活に戻れる事を期待したいです。
あと、もう暫くの辛抱というところでしょうか?
昨年に引き続きメイクしてのお出掛けも自粛していますが、天気の良い日に引き籠っている自宅のベランダからお出掛けする人達を見てると「何だかなぁ〜」って思っちゃう自分が居ます。
ここはやっぱり考え方を変えてポジティブに行こうと思います。
お出掛けしない→日焼けしない→色白に!
お出掛けしない→お金使わない→貯金増える!みたいにね。
自宅時間が増えると普段やらない事も出来るようになりますね。
私がいま取り組んでいる事。
一つ目は巻き肩を治す事。
女装業界ではあるあるの肩幅問題。
実は男性は女性に比べて猫背の人が圧倒的に多いんです。
猫背になると肩甲骨が広がって肩幅が広がるんですね。
そこをストレッチや筋膜リリースで本来の姿勢に戻して肩幅を狭くするんです。
視覚的に狭く見せるのではなくて本当に狭くするので、着たくても着れなかった憧れの服が着れるようになるかも。
こちらは機会があれば記事にしてみたいと思います。
そしてもう一つ。
自宅にいながら旅行気分を味わおう!
と、言う事でyoutubeで動画を観ています。
その動画は鉄道前面展望です。
通勤電車や観光列車、一般人が立ち入れない機関車からの運転席からの映像です。
これをリビングの大型テレビでビールを片手に楽しみます。
更に駅弁があれば最高ですね。
近所のスーパーでたまに全国の駅弁が売られている事があるのでそれを食べながら見れば鉄ちゃんには堪らないでしょう。
(*≧∀≦*)
去年の大回り乗車のときの一枚。
上野東京ラインのグリーン車で。
そんな鉄道旅に欠かせない駅弁。
食べた事ある駅弁をランキング形式でご紹介します。
第6位
函館本線の森駅から
「いかめし」
イカの胴にうるち米ともち米を入れてボイルしてあります。
お弁当は小ぶりですが食べ応えは充分あります。
第5位
奈良県「柿の葉寿司」
奈良県名物の郷土料理
鯖と鮭を柿の葉で包んだお寿司。
最近では金目鯛や穴子など、種類も豊富になっているみたいです。
第4位
群馬県高崎駅の「だるま弁当」
昔は今程駅弁の種類は少なくて
子供の頃の変わり種の駅弁といえばこれですね。食べた後は貯金箱にもなりました。
第3位
奥羽本線米沢駅「わっばめし」
二十歳の頃に成人式をすっぽかして東北に旧客を撮影しに行った時に駅のホームで買いました。福島駅は晴れてたのに米沢駅ではドカ雪で驚いた記憶があります。
雪景色を見ながら頂く暖かい駅弁は最高でした。
第2位
富山の「ますのすし」
「鱒の寿司」や「鱒寿司」とも言われます
わっばの中に笹の葉で包まれた鱒のお寿司が入っています。食べる時に笹の葉の香りがとても良いです。
付属のプラスチックのナイフで切り分けますが、子供の頃は切り分けたサイズで兄弟喧嘩にw
第1位
信越本線横川駅の「峠の釜飯」
長野新幹線の開通で信越本線は分断されてしまいましたが「荻野屋」さんは健在です。
現在でも駅弁フェアがあれば常連ですし、
信州のドライブインでも売れ筋ですね。
器は益子焼で出来ていて、昔のお家では空いた器を植木鉢にしてたのよく見かけました。
中に入っている具材のアンズがたまに
いる?いらない?論争を巻き起こしたりします。因みにわたしはいる派です。
今回ご紹介した駅弁昔から馴染みのあるものばかりですが未知の美味しい駅弁はまだまだ沢山あるのでしょうね。
最後に前面展望動画をまとめてみました。
1分間の短い動画ですが少しでも旅行気分を味わって頂けたら嬉しいです。
そして、youtubeに動画をアップしてくれた撮り鉄さんに感謝!って無断転載ですけどw
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