舞子海上プロムナードに到着!

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舞子公園の中に,「孫文記念館」があります。
目的地はもう目の前だったので,
この孫文記念館は外観だけで,スルーしました。

移情閣・孫文記念館
 ノスタルジックな面影を漂わす3階建ての八角堂がシンボルの「移情閣」は、大正4年に神戸の貿易商・呉錦堂が建てた別荘です。昭和59年には「孫中山記念館」として一般公開され、かつてここを訪れた中国革命家孫文に関連する資料を展示しています。平成5年12月10日「県指定重要有形文化財」、平成13年11月14日「国指定重要有形文化財」に指定されました。  <舞子公園HPより>
 辛亥革命の父と仰がれる孫文(孫中山)を顕彰する日本で唯一の博物館として、1984年に開設された。建物は、華僑の貿易商、呉錦堂(1855年~1926年)の舞子海岸にあった別荘・「松海別荘」内に1915年に建てられた八角形の中国式楼閣「移情閣」と付属棟などである。
 楼閣の「移情閣」という別称は、窓から六甲山地、瀬戸内海、淡路島、四国と「移り変わる風情」を楽しめることから名づけられた。また、楼閣の外観が六角形にも見えることから地元では「舞子の六角堂」と呼ばれている。                       <Wikipediaより>

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大きな丸い輪のモニュメントを見て,
海上プロムナードの下に到着。
高さ47mの展望ラウンジまでエレベーターで上ります。

舞子海上プロムナード:
 世界一のつり橋「明石海峡大橋」の神戸市側に添加施設として同時施工され1998年4月5日に開設された舞子海上プロムナードは、海面からの高さ約47m、陸地から約150m、明石海峡へ突出した延長約317mの回遊式遊歩道です。
 海上プロムナード入口1階は明石海峡大橋をわかりやすく解説した資料やDVDシステムがあります。また8階展望ラウンジには明石海峡大橋の主塔の高さ約300mにのぼった気分が味わえる展望カメラシステムがあり明石海峡大橋を眺望しながらゆっくり休憩していただけます。スリルを体感したい人には「海上47mの丸木橋」をおすすめします。                 <舞子公園HPより>     

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↓入り口付近から上を見上げるとこんな感じ。
迫力があるでしょ。(#^_^#)

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