湯布院の湖

イメージ 1


レディースホテルのすぐ近くに金鱗湖という湖がありました。
夏の夕暮れ,
観光客がたくさんいました。

金鱗湖(きんりんこ):
 面積は0.8ヘクタール、周囲約400メートル、水深は約2メートル。
 湖底から温泉と清水が湧き出ており、その温度差のために冬季には湖面から霧が立ち上る幻想的な光景が見られる。また、この湖から発生するガスは、由布院盆地名物の朝霧の発生源であるとも言われる。この景色は湯布院を代表する風物となっている。
 この池は、由布岳の麓にあることからかつては「岳下(たけもと)の池」と呼ばれていたが、1884年(明治17年)に儒学者の毛利空桑が、魚の鱗が夕日に照らされて金色に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたと伝えられている。また、由布院盆地は古くは大きな湖であり、金鱗湖はその名残であるとも言われる。                        <Wikipediaより>

イメージ 2
 

イメージ 3
 

朝霧の有名なところだとか。
もしかしたら翌朝早く行ったら見られたのかもしれませんが,
その元気はありませんでした。~(=^‥^A アセアセ・・・

イメージ 4

↑左に見えるのは,「天祖神社」
湖面に映る山と木々が素敵です。
静かな湖の周りの緑の木々の間を歩きました。

イメージ 5

 
http://whos.amung.us/widget/gfmblgbu