
ベルヴェデーレ宮殿(ベルヴェデーレきゅうでん、独Schloss Belvedere)とは、オーストリアのウィーンにあるバロック建築の宮殿。 もともとハプスブルク家に仕えたプリンツ・オイゲンが、当時の代表的な建築家であるヨハン・ルーカス・フォン・ヒルデブラントに、夏の離宮として造らせたものである。1714から1716年にかけて下宮(Unteres Belvedere)、1720から1723年にかけて上宮(Oberes Belvedere)が建設された。 プリンツ・オイゲンの死後、1752年にハプスブルク家のマリア・テレジアに売却された。 現在はオーストリア絵画館になっており、オーストリアで2番目に大きな美術館である。 <Wikipediaより>
| ハンガリーからバスに乗って3時間弱で着いたお城。 |
| いきなりのお城でびっくりしました。 |
| 時間は夕方5時頃。 |
| 日没まではまだままだとはいえ, |
| 空は夕暮れみたいに薄曇りになっていました。 |
| 建物の中は,美術館。 |
| クリムトの『接吻』があるので有名です。 |
| 添乗員さんが, |
| 「見たい方は,明日の自由行動の時間に来てくださいね」と言ってくれました。 |
| が,私たちはわざわざここに来ることはありませんでした。(*^~^*)ゝ |

