
「湖畔」
明治30年(1897年)
奥様と箱根の別荘に出かけたときに描かれたそうです。
切手にもなった,有名な絵だそうです。
切手にもなった,有名な絵だそうです。

「情・感・知」
明治32年(1899年)
等身大に近い,大きな絵でした。
こんな素敵な日本女性が,当時にいたのかしら?と思ってしまいました。
こんな素敵な日本女性が,当時にいたのかしら?と思ってしまいました。
たまには,日常から離れた美術館もいいものです。
美術に造詣が深い訳じゃありません。
「お茶しよう!」って,友達が美術館に近い喫茶店を指定してきたので,美術館の招待券があることを思い出し,ついでに行ってきました,
「お茶しよう!」って,友達が美術館に近い喫茶店を指定してきたので,美術館の招待券があることを思い出し,ついでに行ってきました,
美術館にはめったに行かないです。
常設展にわざわざ行くことはなく,ときどき特別展に行くくらいです。
この前に行ったのは,数年前の,「ユトリロ展」だったような・・・。
常設展にわざわざ行くことはなく,ときどき特別展に行くくらいです。
この前に行ったのは,数年前の,「ユトリロ展」だったような・・・。
たまには,美術に触れるのもいいものです。
明治時代に,このような洋画を描く人がいたというだけでも,すごいなぁって思いました。
明治時代に,このような洋画を描く人がいたというだけでも,すごいなぁって思いました。
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「湖畔」の画像は,「滋賀県立近代美術館」のHPから
「情・感・知」の画像は,「和歌山県立近代美術館」のHPから お借りしてきました。
「湖畔」の画像は,「滋賀県立近代美術館」のHPから
「情・感・知」の画像は,「和歌山県立近代美術館」のHPから お借りしてきました。