韓国映画「聖なる復讐者」
Prime Videoにて視聴しました。

クリスマスの朝、無残な死体で発見された双子の弟ウォル。
弟の復讐と死の真相を探るため
兄のイルは不良グループのいる少年院へ・・・

途中で見るのをやめようかと思ったけど

結局、最後まで見てしまった。

復讐もので暴力シーンの描写が半端なくて壮絶すぎる。
暗い、重い、いや~な気分になること間違いなしの映画。

最後まで見たら、えっそんな展開になるのと・・・

だから、韓国映画は侮れないなと思う。

ただただ、優しいウォルが可哀想だった。

原題が「クリスマスキャロル 」

邦題よりもこちらのほうが良い。