マンスリー彼氏 視聴しました。

 

あらすじ

WEB漫画プロデューサーのミレが、理想のデートを叶えるために“仮想恋愛シミュレーション”サービスを契約し、夢のような恋愛体験に踏み出していくロマンティック・コメディ。仮想世界に入り込み、現実離れした男性たちとデートを重ねていく中で、ミレの日常は一変する。

 Netflixで2026年3月6日より配信開始~Filmarks

 

 

 

ラブコメ、ラブロマンス、悲恋・・・

恋愛ドラマはあまり見ません。

お気に入りの俳優が出ていれば見ますけどね。

好きなジャンルは

ミステリー、サスペンス、ヒューマンドラマなど。

 

では、早速、ネタバレありの感想です。

 

前半はソ・ミレ(ジス)が体験する仮想恋愛話がメイン。

いろんなシチュエーションで

次から次へとイケメンたちが出てくる出てくる

まさにイケメン祭り状態。

 

まず、映像が美しかった。

ピンクを基調としたパステルカラーの世界。

夢のような仮想空間でした。

 

ドラマの中盤では

ミレの理想の男

赤髪ク・ヨンイル様登場!

理想の男ですから・・・

今までのマンスリー彼氏たちとは違って

尺が長い、長い、嬉しい!

赤髪ク・ヨンイル様最高!

(つい、舞い上がってしまいました)

 

後半では現実世界でのミレの恋愛模様が描かれています。

 

ミレの同僚で

ライバルのパク・ギョンナム(ソ・イングク)は

仕事のできる不愛想なツンツン男。

 

後半になると

彼はミレによって変わってしまった・・・

クールでそっけない男が

まあ、見事にキャラが変わってデレデレ男に。

 

韓ドラあるあるのツンデレ男子。

 

そう言えば、昔、韓ドラのラブコメ見てたわ!

財閥の御曹司とかが俺様キャラでツンツンしてたけど

後半になってくると女の子を好きになってデレデレ・・・

そんなツンデレ男子の設定が多かったような・・・

 

 

夜の街で、雪が降る中

ミレとキョンナムの二人

お互いの気持ちを吐露

 

僕は

ソ・ミレを好きになり

変わったよ

 

キョンナム、ミレを見つめて

涙がポロリ・・・

ミレも涙を流して・・・

そして、ポッポキスマーク

ハイ、ここで二人の恋愛成就恋の矢

 

キム·ジョンシク監督いわく

「作品を最後まで見れば、『キョンナム』が

ソ·イングクでなければならなかったのか、分かるだろう。

演技の幅もビジュアルの幅も必要だった」

 

監督も認める演技派、ソ・イングクですね。

 

ソ・イングクさんは言いました。


「ソ・イングクの姿を消して、

ひすらたその役にしか見えない演技がしたい」と。


キョンナムとヨンイルの役の振り幅

見事に演じ分けて

最高に良かったのに!!

後半
なんだか・・・

ソ・イングクの色が出ていたような気がしましたよ。

 

前半の不愛想男キョンナムはキョンナムだった。

 

理想の男ク・ヨンイルもク・ヨインルだった。


ジョンドもルイもムヨンも・・・

いろいろな人を演じてその役にしか見えなかったけど
う~ん、後半のキョンナムはパクギョンナムというよりも
そのまんまソ・イングクというか・・・

 

私にはキョンナムというよりもソ・イングクに見えて

しかたなかった~!!

 

恋愛が成就してからの二人はまあ、デートでいちゃいちゃ。

ミレの部屋でポッポキスマークキョンナムが抱き上げてポッポキスマーク

歌いたくなりますよ~

ポッポキスマークポ~音譜ハ~トラブラブ音譜ポッポ~キスマーク音譜

(失礼しました)

何回も何回もポッポキスマーク回数多くね~はてなマーク長くね~はてなマーク

イングク歴代ドラマの中で断トツビックリマークだと思うわ。

部屋での二人のシーンはもうリアルガチよ。

(なんかのぞき見してるような錯覚に陥ったわびっくり

キョンナムとミレというよりも

ソ・イングクとジスだった~よねラブラブ

演技というよりも地?素?ですよ~きっとビックリマーク

ジスだけに笑い泣き

二人は実に嬉しそうに楽しそうに爆  笑

 

演技超えました~!!

 

(グクちゃんとジスちゃんがキスマークしてる最中

ジスちゃんの口角が上がって歯が見えて笑ってたわ

ポッポキスマークしてるのホントに嬉しかったのね~ラブラブ

 

楽しくて面白くて王道のロマンチックコメディでした。

Seo In-gukがJisooをガッツリ食べてしまったみたい、まるで本当に掃除機で吸い取ってるみたい…K-dramaでこんな激しいキスを初めて見たよ、見てるこっちが「うわっ、女の子に息させてあげて」って思っちゃった。🤭🫠

もうソ・イングクとジスだよね~ニヤリ

キョンナムとミレの役名で書いてないのが面白い爆  笑

 

『セイレーンのキス』チュー

 

女優パク・ミニョンが、ウィ・ハジュンとのキスシーンの裏話を愉快に明かした。

「撮影が始まったら、彼が私の唇を食べるような勢いだった。私が驚く演技をする場面だったが、本当に驚いてしまった」と語り、「どうして3回しか経験がないのに、そんなふうにキスシーンができるんだろう。あれはもう“吸引”レベルだった」と話したパク・ミニョンは、「ハジュンさんは唇が厚くて口も大きいほう。見れば分かると思う。私の唇が一瞬、頬まで吸い込まれた」と付け加え、みんなの笑いを誘った。

 

韓国男子はポッポが激しいチュー