○第一話 『LEVEL 5 -judgelight-』
a2cのブログでは先に告知させて頂いておりますが、
2/17発売のfripSide様の新マキシシングル【LEVEL5 -judgelight-】の
タイトルチューン【LEVEL5 -judgelight-】で
前作【only my railgun】に引き続きa2cがギターを担当させて頂きました。
今回は割と長めのギターソロがあります。
自分的にいいテイクが残せたと思うので、興味のある方は是非購入してCD音源で聴いてみて下さい!
○第二話 『iPhoneとTwitter』
最近リビングで食事した後にテレビを見ながらiPhoneのEchofonでTwitterのTL眺めてたりすると
嫁に「またツイッターやってるんでしょ」って言われるようになってきたので、
「ん?インターネット」っていう、ふわふわした感じの返答に変えたんですが、
それでも「どうせツイッターでしょ」と、どうせお見通しですよ的に返されるので
もういいやと思って、何やってるのか聞かれたら「ん?iPhone」っていう返答に変えたら
「はぁぁ~?」と呆れた顔してました。「勝った!」と思いましたw
まぁそれはさておき、
お試しでTwitterを始めたわけですが、やってみたら面白いので続ける事にしました。
僕のユーザー名はmellowjamstudioです。
あまり有用な情報は得られないとは思いますがw、
Twitterやってる方、もしよかったらフォローしてやって下さい。
◯第三話 『スピーカーキャビネットの重要性』
とあるアレンジを担当させて頂いている曲のギター収録をやっているのですが、
今回はAxe-Fxで作った音でハイゲインなバッキングをやってみました。
キャビはいつものCrews 212でパワーアンプはVHT 2502です。
なかなか良い感じです。ソロはGP3 + テラヤバスドライブでやる予定です。
キャビ固定で色んな音作りの仕方を試してると、
いかにキャビとスピーカーがギターの音作りに重要なウェイトを占めているかが分かります。
逆に言えば、同じプリアンプ、パワーアンプ、アンプヘッドでも、
キャビとスピーカーを変えれば大きくキャラクターを変える事ができると思います。
一人でツインギター系バンドっぽい事をやる場合は、
可能ならパート毎にキャビを変えたりするとそれっぽい感じが出しやすい気がします。
まぁパート毎にキャビを変えるって結構大変で贅沢な話ですがw
キャビを変えるまでは行かなくてもパート毎にマイキングを変えるだけでも違いますね(昔たまにやってた方法)。
最近のアンプシミュレータはその辺リアルに細かく設定できるものが多いので、
あまり試した事が無い方は細かくこだわってみると面白いと思います。
そんなわけで今回はサザエさん方式の3話構成でお送りいたしました。
んっがっんっん
a2cのブログでは先に告知させて頂いておりますが、
2/17発売のfripSide様の新マキシシングル【LEVEL5 -judgelight-】の
タイトルチューン【LEVEL5 -judgelight-】で
前作【only my railgun】に引き続きa2cがギターを担当させて頂きました。
今回は割と長めのギターソロがあります。
自分的にいいテイクが残せたと思うので、興味のある方は是非購入してCD音源で聴いてみて下さい!
○第二話 『iPhoneとTwitter』
最近リビングで食事した後にテレビを見ながらiPhoneのEchofonでTwitterのTL眺めてたりすると
嫁に「またツイッターやってるんでしょ」って言われるようになってきたので、
「ん?インターネット」っていう、ふわふわした感じの返答に変えたんですが、
それでも「どうせツイッターでしょ」と、どうせお見通しですよ的に返されるので
もういいやと思って、何やってるのか聞かれたら「ん?iPhone」っていう返答に変えたら
「はぁぁ~?」と呆れた顔してました。「勝った!」と思いましたw
まぁそれはさておき、
お試しでTwitterを始めたわけですが、やってみたら面白いので続ける事にしました。
僕のユーザー名はmellowjamstudioです。
あまり有用な情報は得られないとは思いますがw、
Twitterやってる方、もしよかったらフォローしてやって下さい。
◯第三話 『スピーカーキャビネットの重要性』
とあるアレンジを担当させて頂いている曲のギター収録をやっているのですが、
今回はAxe-Fxで作った音でハイゲインなバッキングをやってみました。
キャビはいつものCrews 212でパワーアンプはVHT 2502です。
なかなか良い感じです。ソロはGP3 + テラヤバスドライブでやる予定です。
キャビ固定で色んな音作りの仕方を試してると、
いかにキャビとスピーカーがギターの音作りに重要なウェイトを占めているかが分かります。
逆に言えば、同じプリアンプ、パワーアンプ、アンプヘッドでも、
キャビとスピーカーを変えれば大きくキャラクターを変える事ができると思います。
一人でツインギター系バンドっぽい事をやる場合は、
可能ならパート毎にキャビを変えたりするとそれっぽい感じが出しやすい気がします。
まぁパート毎にキャビを変えるって結構大変で贅沢な話ですがw
キャビを変えるまでは行かなくてもパート毎にマイキングを変えるだけでも違いますね(昔たまにやってた方法)。
最近のアンプシミュレータはその辺リアルに細かく設定できるものが多いので、
あまり試した事が無い方は細かくこだわってみると面白いと思います。
そんなわけで今回はサザエさん方式の3話構成でお送りいたしました。