あるところにA君とB君とC君がいました
ある日先生が作文の宿題を出しました。
しかし、B君は作文の書き方を知りません
そこでB君はお母さんに聞いてみました。
お母さんは
「そんなの自分で考えなさい」
といいました。
B君は作文用紙に
「そんなの自分で考えなさい」
と書きました。
次にお兄さんに聞きました。
お兄さんは電話中で
「あったりまえだろ」
といいました。
B君は作文用紙に
「あったりまえだろ」
と書きました。
次に弟に聞いてみました
すると、弟は
「アーンパーンマーン!!」
といいました。
B君は作文用紙に
「アーンパーンマーン」
と書きました。
最後にお父さんに聞いてみました
おとうさんは電話中で
「バイクでかっ飛ばしていくぜ」
といいました。
B君は作文用紙に
「バイクでかっ飛ばしていくぜ」
と書きました。
次の日
先生「B君作文を読んでみてください」
B君「そんなの自分で考えなさい」
先生「先生を馬鹿にしているんですか!?」
B君「あったりまえだろ」
先生「先生をなんだと思っているんですか!?」
B君「アーンパーンマーン」
先生「あとで職員室に来なさい!」
B君「バイクでかっ飛ばしていくぜ!」
とゆう話ですww
結構いろんな人に話すけど途中で自分で笑っちゃって離せなくなるってゆうねww
途中で忘れちゃってて違うところあります![]()
まぁ気にしないであげてください・・・。