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DAY14
人間の根本欲求③ 貢献欲の健全な満たし方
人は誰でも、
誰かの役に立ちたい
何かを与えたい
という欲求を持っています。
これを
シックスヒューマンニーズでは
シックスヒューマンニーズでは
「貢献欲」と呼びます。
(トニー・ロビンズが提唱している考え方です)
以前の私は、
この「貢献」を
無意識に、
無意識に、
がんばりの延長でやっていました。
役に立たなきゃ。
期待に応えなきゃ。
必要とされなきゃ。
そうしているときは、
一見、
与えているようで、
与えているようで、
実は、
自分の価値を証明
自分の価値を証明
するために
貢献していた
貢献していた
のだと思います。
その結果、
疲れてしまったり、
疲れてしまったり、
満たされない気持ちが
残ったりすることもありました。
そこで気づいたのは、
貢献は、
無理にするものじゃない
無理にするものじゃない
ということ。
満たされていない状態での貢献は、
自己犠牲になりやすい。
だから今の私は、
順番を大切にしています。
まず、
自分が安心しているか。
自分の気持ちを
置き去りにしていないか。
その上で、
自然にあふれたものを
渡す。
渡す。
話を聴く。
そばにいる。
自分の経験を、
そのまま差し出す。
そのまま差し出す。
がんばらなくても、
もう誰かの役に立っている
という感覚。
という感覚。
貢献は、
自分を削って
生み出すものじゃなく、
生み出すものじゃなく、
満ちたところから
こぼれ出るもの。
自分を大切にすることと、
誰かの役に立つことは、
ちゃんと両立する。
それを、
私は今、
体感しています。
私は今、
体感しています。
