いつもありがとうございます愛





※ビーガン派を否定するわけではありません。


アラフィフ母
振り返れば、小さい頃から自律神経弱かったです。




加速したのは、鬱になってからは完治しても、3月、6月、9月季節の変わり目


体調がおかしくなりした。



ここ2年でそういえば、
季節の変わり目病
なくなってます。



旦那が季節の変わり目に気づくほどでした。



手がしびれたりしたこともあります。
入浴してて、泡風呂やらジェット風呂してないのに小指が泡風呂などの圧を感じて、


よく観察すると



これ、自律神経だと気づいたわけです。



その時はウォーキングして改善しましたが、
その他諸々毎年の季節の変化に敏感でした。

頭痛、胃痛、足の痛み、息がしづらいなどなど
「自律神経失調症」






さて、この2年で私は何を変えた?
5年ほど前から少しずつ気をつけるように。




娘がタンパク質不足であることを知り、
徐々に自分も



昼にも何かしらのタンパク質をいれるようになったことです。そして、それがこの2年でかなり食べても分解できる感じになってきたことです。



糖質だけでスマスのやめました。



藤川徳美先生がタンパク質不足は自律神経が弱く、季節の変わり目が不調だ

と書いてました!



私はそれでした。



藤川理論については、
中学生の娘に実践し、
粉砕しております。



現在、プロテインビタミン等摂取していますが、
質の良いものに変えたのと、
その他のもっと前にやるべき対策を講じたことで、



劇的に変化しました。




実は、私子供の頃から肉が苦手でした。
肉だけではありません、脂っこいものが無理でした。
母もそうでした。



肉を分解するほどの消化力もなかったのです。



消化酵素不足すると、
やはりいろいろな不調を生みます。


   
私の娘もそうでした。
代々?タンパク質不足は連鎖してしまうものと思われます。




更年期対策で
4ヶ月くらい大豆プロテイン飲みましたが、
大豆で腹痛などになるようになり、やめてます。



タンパク質仕方ない、食事から。



今はトンテキ1枚ぺろりと
食べられます。(以前は半分しか食べられない)




肉の問題は
無添加生活の観点から言うと、
かなり問題があります。




抗生剤飲まなくたって、肉食べちゃうと摂取しちゃいますし、
遺伝子組み換えの餌を上げてるだろうし。


気にして、避けたり、
オーガニックにしてたら、家計破綻です。


自宅料理のときは
少しでも、毒素を減らせるよう工夫はしています、
外食は致し方ない!


ギクッと来て
あまり食べられなかったお肉


5年くらいかけて平気に。
そしてこの2年で消化酵素も増加し、
自律神経失調症
治りました。