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アラフィフ母


子供二人とも病気になってしまいました。



色んなことありますが、

生きています。




本日は

息子が難病になり、

行った検査で

巻き起こったことです。

もう、四年前。









息子が難病になった。
医者には治らないといわれた。



医者がそう言っても、
諦めなかった。



「リーキーガット」
という腸の状態を知った。



「遅延型アレルギー検査」
をしてみた。








この遅延型アレルギー検査
くせ者です。


小児アレルギー科
は大反対しています。


成長期に排除しすぎるのは❌と。



一理あります。
息子の場合、
これで
何が血便になるのか
参考にはなりましたが、



実際に食事記録をつけて、
何で血便になるのか
このほうが
ビンゴでした。




遅延型アレルギー検査をするのは
栄養療法をやってるクリニックです。



あまり、知識のない先生ばかり。
その時は
米、卵、、、、


全て除去しろといわれました。


また、その時だされたビタミン材など
半年たっても、
変わりありませんでした。



後で知るのは

遅延型アレルギー検査は
避けるために
というより


リーキーガットが起こっているのかの
目安になるということだけでした。




なので、
あまり意味がないのかな〰️と
今となっては思っています。



アレルギーのものを
避けるのは
一時的であり、
根本の腸壁をよくしなければ
ならないからです。



本当は
リーキーガットなどの
原因で
栄養が入らないことが



病気になる原因だ
と思います。





さらに
リーキーガット
だけでなく、



腸内環境悪化
副腎疲労
ミトコンドリア機能低下
活性酸素


等々


色んなことが
関わっていました。