ご訪問ありがとうございます。
起立性調節障害、パニック障害、
ぷーこの記事が続きましたが、
下の子ぷーたも難病を抱えております。
といっても、本人は疲れやすいこと、たまにひざ痛以外、
現在は何にも不自由を感じていません。
ので、なぜこれを飲むのか?
うるさいです⚡️👂️⚡️
母からすると、痩せすぎ、ひざ痛を抱えてる(成長痛)、集中力短時間しか持たない、鼻のトラブル、ゴロゴロしてる、アトピーもたまにでるなどなど気になってますが?
ぷーたが病気になった背景にリーキーガットがあるとつかんだ数年前。
その後、リーキーガット対策をあれやこれやと試みてきました。
ボーンブロス
プロテイン
ビタミン剤
グルタジェニックス(医療用リーキーガット対策)
プロバイオティクス
カンジダ除去
・・・・・・
全く効果的ではないものもありました。
失敗①
プロバイオティクスなんて、やたらといれるもんではありませんね。
リーキーガットでたんぱく質が取り込めてないので、胃酸も低下。胃酸が低下しているということは本来殺菌できる菌をできないまま、通過させ、小腸に到達。
SIBOになってしまいました。
数ヵ月間、トイレからp(`ε´q)ブーブー聞こえましたし、常にお腹が張ってました。
いろんなものを試してきて
実感として感じたよいものは、
ぷーたのSIBOを改善した
↓記事参照
です。
失敗②
プロテイン飲めず、その頃、EAAなどのアミノ酸が推奨され始めた時期です。
そっか、もっと入りやすくなってるのねと試したところ、肌が黄色くなり、笑いが止まらなくなります。
あとでわかったのは
アミノ酸もアンモニアが発生しやすくなるということ。防ぐには、ビタミンB6、オルニチンやシトルリンなども一緒に摂らなきゃいけないことでした。
失敗③
統合医療にリモートでかかる。
いろんな検査をし、とりあえず出されたのが
グルタジェニックス
ビタミンD
など
半年以上飲みましたが、その頃悩んでいた
「あるたんぱく質を摂ると血便になる」という症状改善にはなりませんでした。
食事のこともアドバイスくれる病院の方がよいかと思います。食事の改善なしに何事も取り入れてみても、全て無駄でした。
何より、他力本願ではいけないのだと悟ったのでした。
リーキーガットが治らない更なる背景に
大きな病気などの背景に
関わっているものの存在が
わかってきました。
