こんにちは~
曇天でありますが、暖かさに
嬉しくなって スキップしたくなりますが、如何せん体がついて来ず

さてさて、
今回は 私がレイキを習いに行った頃の話。 レイキの師匠と色んなことを話しておりました。
その時に師匠に “両親や周りの人達が言ってくれること、そして 自分の内側から聞こえる声に対して それとは反対の方へ進もうとするんですよね~” というようなことを言うと
師匠は「まぁ~、天邪鬼な
素直に受け入れてたら 楽に進めるのに」
私 「天邪鬼
それって 初めて言われましたけど、そうか~、そうですね。」

それって 初めて言われましたけど、そうか~、そうですね。」と そこで初めて、自分が天邪鬼であることを認識したのであるんです

それまでの私は、人の言うことを聞くこと=自分ではないと頑なに考えておったのでしょう
しか~し、天邪鬼であることを受け入れてからは 楽になりましたね
まっ、未だに 聞き逃して失敗することもありますが。
師匠との出会いに感謝であります。その時に教えてもらっていなければ 未だに頑なな人間であったでしょう。そして、こうして皆様とお会いすることもなかったかも

ありがとうございます。
Ami

