しやがれ 幸せのティータイム & ちょっと妄想してみた | それきみ ~やっぱり二宮和也くんがすき~

それきみ ~やっぱり二宮和也くんがすき~

二宮くんを好きになったのは嵐デビュー前
多感な10代、アイドルファンになりきれませんでした。
結婚した20代後半の私に怖いものはありません。爆
ファンクラブに入りました。
そして30代、ついにブログをはじめちゃいます!
時は経たけど、やっぱり二宮君が好き!

しやがれの  ♡幸せのティータイム♡  を受けてのお話です。(妄想)



わたし、普段妄想壁ちっともないんですけど。


ちょっとしやがれを見て、わたしのツボを考えてみました 爆


苦手な方はスルーしてください。




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玄関に見慣れた靴がある。

あ。和くんきてるんだ。。。


「ただいまぁ~。」

和「おかえり~。お疲れ様。」

「うん。疲れたよ。」



和くんはテレビの前であぐらをかいてゲームしてる。

お風呂上がりのスエット姿に、テーブルにはビールの缶。


和「最近こんな遅いの?」

画面を見たまま問いかけてくる。

「うん、最近毎日この時間・・・和くんいつ来たの?」

和「あ、ごめんね?汗かいたから先に入っちゃった。」

「それはいいけど。」


和「お風呂入ってきたら?まだあったかいよ。」

「うん、そうする。」


和くんしばらくゲームしそうだし、先にお風呂であったまろう。。。。




一日動いて、疲れた体をゆっくり湯船に沈める。

和くん、来てたんだ。もっと早く帰ってきたかったな。

最近仕事が立て込んで、帰りが22時をまわる。


お風呂から上がると、テレビの前に丸まった背中が見える。

ふうーと息を吐き、冷蔵庫からビールを取り出した。


和くんの座ってる後ろにあるソファーに腰を下ろす。

プシュッとプルタブを開けると、和くんが後ろを振り返ってこちらを見た。


和「あなた、飲めないでしょ?それ。」

そう言って、わたしの手からビールを取り上げる。



「だって、和くんがいつもおいしそうに飲んでるから。」

和くんからもう一度ビールを奪って、一口飲む。


「にっがい。」


和「んふふ。だから言ったでしょ?」

「なんか飲める気がしたんだけどな。お風呂上がりの一杯は格別だっていうし。」


和「あなたには、これ。淹れましたから、飲んでください?」

「・・・・え??」



見ると、テーブルにはいつも飲んでるハーブティーがポットに淹れてあった。


和「疲れてるみたいだからね。」

「あ、りがと。」

  
和「それに、アルコール入るとすぐに寝ちゃうでしょ?あなた。」
  明日、早いの?」

「明日は、お昼からだから。早くないよ。」

和「そ?」



和くんは優しく微笑み、わたしの濡れた髪の毛に手を差し込んだ。

和「風邪ひくといけないからね。」

そう言って、わしゃわしゃとタオルで拭いてくれる。


「ちょ。飲めないじゃん・・・。ハーブティー。」


くふふ。と和くんが笑う。


和「じゃあ、ちょっと飲んどきな。」


そう言って立ち上がり、洗面所の方に歩いて行った。
和くんの入れてくれたハーブティーはおいしい。
心まで、あったかくなり、疲れも吹っ飛んでくみたい。

次に和くんはドライアーを片手に戻ってくる。


和「大サービスですよ?」


そして、わたしの前で腰を下ろし、髪の毛を乾かしてくれる。

髪に触れるやわらかい手が気持ちいい。。。

ドライアーの熱も手伝って、ふわふわする。

あー、だめだ。

お風呂に入って、ハーブティーであったまったから。眠くなってきちゃった。

静かに目をつむる。


ぶぉーん。。。

頭の上で響いていた音が、ブツっと切れたかと思うと、




チュ



ビックリして目を開けると、和くんの顔が目の前にある。


和「寝るほど気持ちいい?」

「うん、和くんに髪の毛乾かしてもらうの好き」


和「それはよかった。でも、寝ないでね?
  明日はゆっくりできるんでしょ?」


「え?どういう意、味・・・?」

言い終わらないうちに、和くんの左手が伸びてきて、わたしの頬に触る。

にこっと微笑んで、触れるだけのキスをする。



和「こういう、意味。」



にっと意地悪な顔をして笑った和くんの顔がまた近づいてきた。。。。












fin







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ギャーーーーー!!!!(/ω\)




お恥ずかしながら、ニノちゃんで妄想してみました。

初☆妄想~~~!!!!(/ω\)



最近ね、嵐さんの妄想ストーリーにはまってまして。。。。。


もう、ありとあらゆる妄想小説にはまっています。。。。

だって、みなさん素敵なお話なんですもん~~(´∀`)


でも、読むのと書くのでは大違い!!!


べらぼうに恥ずかしいですね(;^ω^A

自分の心の中見せてるみたいな!!

願望ダダ漏れ!みたいな!!!!


いや~恥!恥!!

(じゃあ、書くなってね。)


なんで、書いたかって。
しやがれ、新コーナー 笑



嵐式マッサージ 笑




ネーミングのセンス・・・爆


発想は非常にいいんだけどね(´∀`)


なんせ、みんな恥じらいがあるよね 笑

もうちょっと、本気のやつがみたい 笑


憧れの松先輩に、気合いが入る潤くん・・・汗いっぱいかいて終わっちゃう潤くんに萌えましたけど 笑


ニノちゃんには、もっとこうしてほしいな~~~っていう願望を詰め込んだのが冒頭の妄想です 爆


だって、しやがれでニノちゃん意味不明なんだもんね。

最初の何か探してるくだりはなんなのよ??笑


ニノちゃんに、髪の毛触られたい。ドライアーあててもらいたい♡

むふふ♡

優しくたしなめられたい♡







というわけで、

わたしの願望でした~~~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ(逃)