しやがれの ♡幸せのティータイム♡ を受けてのお話です。(妄想)
わたし、普段妄想壁ちっともないんですけど。
ちょっとしやがれを見て、わたしのツボを考えてみました 爆
苦手な方はスルーしてください。
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玄関に見慣れた靴がある。
あ。和くんきてるんだ。。。
「ただいまぁ~。」
和「おかえり~。お疲れ様。」
「うん。疲れたよ。」
和くんはテレビの前であぐらをかいてゲームしてる。
お風呂上がりのスエット姿に、テーブルにはビールの缶。
和「最近こんな遅いの?」
画面を見たまま問いかけてくる。
「うん、最近毎日この時間・・・和くんいつ来たの?」
和「あ、ごめんね?汗かいたから先に入っちゃった。」
「それはいいけど。」
和「お風呂入ってきたら?まだあったかいよ。」
「うん、そうする。」
和くんしばらくゲームしそうだし、先にお風呂であったまろう。。。。
一日動いて、疲れた体をゆっくり湯船に沈める。
和くん、来てたんだ。もっと早く帰ってきたかったな。
最近仕事が立て込んで、帰りが22時をまわる。
お風呂から上がると、テレビの前に丸まった背中が見える。
ふうーと息を吐き、冷蔵庫からビールを取り出した。
和くんの座ってる後ろにあるソファーに腰を下ろす。
プシュッとプルタブを開けると、和くんが後ろを振り返ってこちらを見た。
和「あなた、飲めないでしょ?それ。」
そう言って、わたしの手からビールを取り上げる。
「だって、和くんがいつもおいしそうに飲んでるから。」
和くんからもう一度ビールを奪って、一口飲む。
「にっがい。」
和「んふふ。だから言ったでしょ?」
「なんか飲める気がしたんだけどな。お風呂上がりの一杯は格別だっていうし。」
和「あなたには、これ。淹れましたから、飲んでください?」
「・・・・え??」
見ると、テーブルにはいつも飲んでるハーブティーがポットに淹れてあった。
和「疲れてるみたいだからね。」
「あ、りがと。」
和「それに、アルコール入るとすぐに寝ちゃうでしょ?あなた。」
明日、早いの?」
「明日は、お昼からだから。早くないよ。」
和「そ?」
和くんは優しく微笑み、わたしの濡れた髪の毛に手を差し込んだ。
和「風邪ひくといけないからね。」
そう言って、わしゃわしゃとタオルで拭いてくれる。
「ちょ。飲めないじゃん・・・。ハーブティー。」
くふふ。と和くんが笑う。
和「じゃあ、ちょっと飲んどきな。」
そう言って立ち上がり、洗面所の方に歩いて行った。
和くんの入れてくれたハーブティーはおいしい。
心まで、あったかくなり、疲れも吹っ飛んでくみたい。
次に和くんはドライアーを片手に戻ってくる。
和「大サービスですよ?」
そして、わたしの前で腰を下ろし、髪の毛を乾かしてくれる。
髪に触れるやわらかい手が気持ちいい。。。
ドライアーの熱も手伝って、ふわふわする。
あー、だめだ。
お風呂に入って、ハーブティーであったまったから。眠くなってきちゃった。
静かに目をつむる。
ぶぉーん。。。
頭の上で響いていた音が、ブツっと切れたかと思うと、
チュ
ビックリして目を開けると、和くんの顔が目の前にある。
和「寝るほど気持ちいい?」
「うん、和くんに髪の毛乾かしてもらうの好き」
和「それはよかった。でも、寝ないでね?
明日はゆっくりできるんでしょ?」
「え?どういう意、味・・・?」
言い終わらないうちに、和くんの左手が伸びてきて、わたしの頬に触る。
にこっと微笑んで、触れるだけのキスをする。
和「こういう、意味。」
にっと意地悪な顔をして笑った和くんの顔がまた近づいてきた。。。。
fin
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ギャーーーーー!!!!(/ω\)
お恥ずかしながら、ニノちゃんで妄想してみました。
初☆妄想~~~!!!!(/ω\)
最近ね、嵐さんの妄想ストーリーにはまってまして。。。。。
もう、ありとあらゆる妄想小説にはまっています。。。。
だって、みなさん素敵なお話なんですもん~~(´∀`)
でも、読むのと書くのでは大違い!!!
べらぼうに恥ずかしいですね(;^ω^A
自分の心の中見せてるみたいな!!
願望ダダ漏れ!みたいな!!!!
いや~恥!恥!!
(じゃあ、書くなってね。)
なんで、書いたかって。
しやがれ、新コーナー 笑
嵐式マッサージ 笑
ネーミングのセンス・・・爆
発想は非常にいいんだけどね(´∀`)
なんせ、みんな恥じらいがあるよね 笑
もうちょっと、本気のやつがみたい 笑
憧れの松先輩に、気合いが入る潤くん・・・汗いっぱいかいて終わっちゃう潤くんに萌えましたけど 笑
ニノちゃんには、もっとこうしてほしいな~~~っていう願望を詰め込んだのが冒頭の妄想です 爆
だって、しやがれでニノちゃん意味不明なんだもんね。
最初の何か探してるくだりはなんなのよ??笑
ニノちゃんに、髪の毛触られたい。ドライアーあててもらいたい♡
むふふ♡
優しくたしなめられたい♡
というわけで、
わたしの願望でした~~~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ(逃)