今日、観てきました~~≧(´▽`)≦
梅田や難波に潤くん来てたけど~。
全然当たらなかったから、西宮ガーデンズで観ました(ノ◇≦。)
やっぱり当たらないね~(ノω・、)
まあね、担当じゃないから。いっか~なんですけど。。。。
もう!!
もう!!!!
めっちゃキュンとしました♡
一番よかったのはね~
予告でもやってたところですね(≧▽≦)
真緒「ぅぅ。苦しいよ」
浩介「ちょっと我慢して」
って抱きしめてるところ≧(´▽`)≦
めっちゃギュンときました≧(´▽`)≦
ちょっと我慢して
ですよ~~~~!!!!!
あかん。
なにそれ。
男の子が、相手を気遣う余裕がちょっとなくなっちゃうくらい
抱きしめたいとかよくないですか~????
でも、完全に理性なくすとかじゃないからね。
いいんですよねγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
あとは、やっぱり音楽がステキ!!!!
ちょっと素敵すぎて、終わった後なんと買いました 爆
ビーチボーイズ 素敵じゃないか
しかも、2600円もした。。
そんなお金あるなら、Tとかパンフとか買えよ。。。
って自分でちょっとツッコんだけど 笑
だってめっちゃ欲しくなっちゃったんだもん~( ´艸`)
んで。
ちょっとここからネタバレ入ります。(がっつり入ります)
映画観た方だけお読みくださいね~
ネタバレ禁な方は回避お願いします・・・・・・・
最初の冒頭の部分の口あけて寝てる浩介(潤くん)
めっちゃよかったですね♡
あそこだけ何回も見たい 笑
あと、キュンポイントはいっぱいあったんですけど。
わたしは小説も読まなかったんで、ストーリーは全然知りませんでした。
ただ、番宣で言ってたとおり、
真緒には秘密があって、ファンタジーだ
ぐらいしか。
でも、話の半分くらいから(江の島に二人で行って真緒が猫屋敷?に連れてこられるところ)
真緒が猫なん?
みたいな疑問が出てきて。
二人でゴロゴロしてるシーンで、浩介がロシアンブルーがかったその猫に一目で恋に落ちたんだっていったところで確信に変わりました。
で、え???え???
そういう話????
ってちょっと不安 笑
でも、
真緒とさよならして。
浩介が自分の部屋で目覚めて、弟と歯磨きして。
時間は戻ったんかな??
また、真緒のいなくなったランジェリーの会社で名刺交換して。
ああ。浩介の世界からも真緒は消えちゃったんだ~
って思ってたら、
飲み会でビーチボーイズの「素敵じゃないか」がかかって。
無意識?にリズムをとる指と、手の甲に残ったままの傷跡
ふいに流れる涙。笑顔。
もう、ダメでした(TωT)
ここでやられました(TωT)
浩介の記憶から完全に真緒が消えていなかったことが嬉しくて、でも切なくて、
浩介と一緒にわたしも泣いていました。。。。
なんですけど~
最後の最後はどのように解釈したらよいのでしょう????
観た方教えてください。
真緒がいたじゃないですか~???
しかも、真緒の姿のままで。
指輪を通したネックレスもして。
ちょっとあそこがわかりませんでした~~~ 爆
読解力なくてすいませんです~~~ 泣
(潤坦さ~ん!!
読んでませんかね~??)
まあ、でも全体としてはとっても素敵でした(≧▽≦)
ほんと、ぜひ劇場で♡
(青の炎を東京で観られた方がとってもうらやましいニノ坦からの投稿~)