算数 自分で考える力を育む
うちの子は、ひらめき💡型ではないのかもしれない。
(ひらめき型でないと、言うとなんだか、
とんすけの可能性を否定してしまう気がするから(笑)
)
いま、相似にかなりやられてる
。
なんとか、わかりかけてきたかなぁ、、、、というところではあるものの、これでは塾の定期テストには歯が立たない
正直、焦る
。
おい、おい、なんでそこに注目してるんだ?
なんで、勝手に相似にしてるんだ?
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。くらくらする
。
ここで、考える力をつけないと。
算数は、最近パパが見てくれる。
さすがだなぁと思う
。
一から説明させて、それを黙って聞く
当たり前のことだろうが、わたしは待てなくなる。
今日はここまで、やらなければ、
全体を考えたときのスケジュールを考えると
そんな問題にこんなに時間はかけられない。
そう思ってしまう。
そして、わたしは一人イライラ
。
パパが教えたところも1日たつと、また忘れるのか
また同じ間違いをする。。。それに、イラットする器の小さい私
自分で問題にきちんと向き合わなくては
理解も定着もしないぞ、とパパが静かにいう。
今朝は、寝坊してしまい、六時に起きた、私
お弁当作り始めると、
とんすけが起きてきた。
六時半から朝弁する~。
よし、相似、がんばっていこう!