ずっといきたかった安藤裕子のライブ!
行ってきました!

興奮してブレました。笑
ポップスのライブはあまり行ったことがなくて、
1度aikoのライブに行ったことがあるだけなのです...。
なんかチケットとるのも大変そうだし。。
(aikoのときはファンクラブに入っている友達がチケット買って誘ってくれました)
すっごいテンション上げないといけないんだろうな
という謎の思い込みもあり。笑
まぁ行きたいなと思うだけでなかなか行動にうつせなかったのですが、
今回は彼氏さんがチケットをプレゼントしてくれたのです
ありがたやありがたや...。
ということで2人で行ってきました。
...................................................................................................
セットリスト
ねぇやん赤いドレスで登場
01 私は雨の日の夕暮れみたいだ
02 健忘症
03 Green Bird Finger.
*MC1(この順番だったかな...?ちょっと記憶が曖昧です。。)
水を飲むねぇやん。
ツアー最終日で、気合いが入りすぎてリハーサル中に楽器におでこをぶつけてしまったそうです。
04 New World
05 マミーオーケストラ
06 み空
07 雨月
08 アネモネ
09 court
*MC2
courtは置いてきてしまった思い出のことを描いた曲だそうで。
「なんだろな...生きてるとさ、いろいろあるじゃん」
「なんだろな」が口癖だとライブアンケートで指摘されたと話していました。
「次の曲も、置いてきてしまったいろいろなもの、もう会えない人とか、時間とか...昔の曲なので迷ったけれど、今回セットリストに入れようと決めました。」
10 忘れものの森
11 Dreams in the dark
12 海原の月
13 ワールズエンド・スーパーノヴァ(くるりカバー)
14 パラレル
15 Paxmaveiti ラフマベティ-君が僕にくれたもの-
*MC3
頑張っても頑張ってもできないことばっかりで、それでもどんどん時間は過ぎて行って、会いたい人に会えなかったりするけど...みんなも、家族や大切な人に電話とかして、ひと声かけてから眠りについてほしいと思います、と。
16 歩く
ねぇやんお辞儀(バレエ風)をして退場。
アンコール(観客の手拍子がそろわない笑)
ねぇやんライブワンピに着替えて登場。
ベースの三浦さんによる物販紹介。
噛みまくりのすべりまくり。笑
*MC4
次に歌う"青い空"について、
「曲のことについて話すことは少ないし、話したくもないんだけど...」
と語り始める。
この曲ができたきっかけは数年前。10代の女の子から助けてほしいという内容の手紙をもらったけれど、そのときは自分は何もできないなと思って何もしなかったと。
この先、道が見えないなと思っている人がいたとして、明日はきっといいことあるよなんて私は言えないなって。一生辛いことばかりで終えて行く人もいるんだと。
自分はラッキーだった。いろんな人に会えて、こうして生きていて、運がよかった。
自分も先が見えないようなときがあったけど、そんなときに屋上から空を見上げて、こんなにきれいな空を独り占めできるなら、自分はまだやれるんじゃないかと思った。
明日が見えない人に、きれいな空が見えたらいいなと思う。それくらいしか言えないけど。
17 青い空
18 問うてる
「みんな元気で、元気でいてください!!!」
※MCの言い回しは曖昧です...。。
...................................................................................................
もう大迫力の歌声で鳥肌ものでした。
1曲目、会場にねぇやんの声が響いた瞬間涙が出てしまったよ。
そのあとしばらく、わけもなく涙が止まらなくて、
自分の涙腺が心配になりました。笑
初めて JAPANESE POP を聴いたときから好きだった"青い空"は、
昨日のMCを聴いてさらに好きになっちゃいました。
お客さんはノリ悪いんじゃないか?と心配になるくらい大人しくて、
私は安心しました。笑
2階席の後ろの方だからかな?と思いましたが、
上から見る限り最前列の方々も大人しそう...。
会場のタイプのせいかもしれないね。
全席指定で皆さん座っていたし。
せいぜい手拍子するくらいで、声かけする人もほとんどいなくて、
安藤裕子の曲にみんなで聴き入っているという感じで、とてもよかった。
男性1人で来ている方も多くて、意外でした。
年配の方も思ったより多かった。
素敵な夜でした。
ありがとうねぇやん。
でも
バンド演奏は音が大きすぎるね。。
ライブってそういうものでしょうけど。
全身で音楽を浴びている感じで、それも魅力なのだけれど。
私にはちょっと厳しかったですー。。
それにねぇやんの声が聴き取りにくくなってしまっていて、もったいない。
2割減くらいの音量だとうれしいですm(u_u)m
またぜひ参加したいです♪
アコースティックライブも行ってみたいな。
行ってきました!

興奮してブレました。笑
ポップスのライブはあまり行ったことがなくて、
1度aikoのライブに行ったことがあるだけなのです...。
なんかチケットとるのも大変そうだし。。
(aikoのときはファンクラブに入っている友達がチケット買って誘ってくれました)
すっごいテンション上げないといけないんだろうな

という謎の思い込みもあり。笑
まぁ行きたいなと思うだけでなかなか行動にうつせなかったのですが、
今回は彼氏さんがチケットをプレゼントしてくれたのです

ありがたやありがたや...。
ということで2人で行ってきました。
...................................................................................................
セットリスト
ねぇやん赤いドレスで登場
01 私は雨の日の夕暮れみたいだ
02 健忘症
03 Green Bird Finger.
*MC1(この順番だったかな...?ちょっと記憶が曖昧です。。)
水を飲むねぇやん。
ツアー最終日で、気合いが入りすぎてリハーサル中に楽器におでこをぶつけてしまったそうです。
04 New World
05 マミーオーケストラ
06 み空
07 雨月
08 アネモネ
09 court
*MC2
courtは置いてきてしまった思い出のことを描いた曲だそうで。
「なんだろな...生きてるとさ、いろいろあるじゃん」
「なんだろな」が口癖だとライブアンケートで指摘されたと話していました。
「次の曲も、置いてきてしまったいろいろなもの、もう会えない人とか、時間とか...昔の曲なので迷ったけれど、今回セットリストに入れようと決めました。」
10 忘れものの森
11 Dreams in the dark
12 海原の月
13 ワールズエンド・スーパーノヴァ(くるりカバー)
14 パラレル
15 Paxmaveiti ラフマベティ-君が僕にくれたもの-
*MC3
頑張っても頑張ってもできないことばっかりで、それでもどんどん時間は過ぎて行って、会いたい人に会えなかったりするけど...みんなも、家族や大切な人に電話とかして、ひと声かけてから眠りについてほしいと思います、と。
16 歩く
ねぇやんお辞儀(バレエ風)をして退場。
アンコール(観客の手拍子がそろわない笑)ねぇやんライブワンピに着替えて登場。
ベースの三浦さんによる物販紹介。
噛みまくりのすべりまくり。笑
*MC4
次に歌う"青い空"について、
「曲のことについて話すことは少ないし、話したくもないんだけど...」
と語り始める。
この曲ができたきっかけは数年前。10代の女の子から助けてほしいという内容の手紙をもらったけれど、そのときは自分は何もできないなと思って何もしなかったと。
この先、道が見えないなと思っている人がいたとして、明日はきっといいことあるよなんて私は言えないなって。一生辛いことばかりで終えて行く人もいるんだと。
自分はラッキーだった。いろんな人に会えて、こうして生きていて、運がよかった。
自分も先が見えないようなときがあったけど、そんなときに屋上から空を見上げて、こんなにきれいな空を独り占めできるなら、自分はまだやれるんじゃないかと思った。
明日が見えない人に、きれいな空が見えたらいいなと思う。それくらいしか言えないけど。
17 青い空
18 問うてる
「みんな元気で、元気でいてください!!!」
※MCの言い回しは曖昧です...。。
...................................................................................................
もう大迫力の歌声で鳥肌ものでした。
1曲目、会場にねぇやんの声が響いた瞬間涙が出てしまったよ。
そのあとしばらく、わけもなく涙が止まらなくて、
自分の涙腺が心配になりました。笑
初めて JAPANESE POP を聴いたときから好きだった"青い空"は、
昨日のMCを聴いてさらに好きになっちゃいました。
お客さんはノリ悪いんじゃないか?と心配になるくらい大人しくて、
私は安心しました。笑
2階席の後ろの方だからかな?と思いましたが、
上から見る限り最前列の方々も大人しそう...。
会場のタイプのせいかもしれないね。
全席指定で皆さん座っていたし。
せいぜい手拍子するくらいで、声かけする人もほとんどいなくて、
安藤裕子の曲にみんなで聴き入っているという感じで、とてもよかった。
男性1人で来ている方も多くて、意外でした。
年配の方も思ったより多かった。
素敵な夜でした。
ありがとうねぇやん。
でも
バンド演奏は音が大きすぎるね。。
ライブってそういうものでしょうけど。
全身で音楽を浴びている感じで、それも魅力なのだけれど。
私にはちょっと厳しかったですー。。
それにねぇやんの声が聴き取りにくくなってしまっていて、もったいない。
2割減くらいの音量だとうれしいですm(u_u)m
またぜひ参加したいです♪
アコースティックライブも行ってみたいな。