晴彩のブログ

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私もトランプは気持ち悪かったと思いますね。こんな愚女に抱きつかれたら逃げたくなります。

本当にトランプは気持ち悪かったと思いますね、それでも唯一世界でトランプを絶賛してくれる人だから無碍には扱えない。「オレ、帰ったら直ぐにシャワー浴びるから」と内心思っていたでしょう。

これらの写真はアメリカでは公式になってますが日本政府では公式サイトに載せてない。だからってマスコミがこの写真を拡散しないのは大本営発表しか記事にしないという事でしょう。

アメリカに従って嫌中ばかりをしていたら、トランプは中国へ行って会談することになりましたね。

そして習近平夫妻をホワイトハウスへ招くことも検討している、と言う報道。

だから日本は何時まで経ってもバカなんですね。

どんなに同盟関係だと言っても何時ハシゴを外されるかは判らない。日本は、中東とも中国とも関係を作れない世界の孤児になる。戦国武将はもっと考えていた。

反権力の平和主義の人達をカルトウヨクはお花畑呼ばわりしてましたが、カルトウヨク達こそお花畑なんです。元々、ウヨクはバカがなるものですからね、考えないからウヨクにしかなれない。

毎年流れていた「報道の自由度」というニュースですが今年は誰も取り上げないですね。

民主党政権の時は自由度が上がったのですが、安倍晋三政権になってからはドンドン下がりましたね。

で、最新のものがフォーブスで書かれています。総理が高市になったから下がると思いますよね。勿論、G7で最下位の66位です。

高市が総理大臣では上がる見込みはないですね。そんなに、この手のカルトウヨク権力は怖いのか、それとも同根だからか。

 

高市がトランプに釘を刺せばこんな事にはならなかった。

アメリカも全世界の米国人に注意を促してますね。

高市がトランプに抱きついたからですね、普通の握手にしとけばいいのに、ね。

更にはホルムズ海峡も通れるかどうか判らなくなってる。

高市は国民に土下座して詫びろ!!

こういうタイトルの記事がプレジデントに出ていました。

まあ、私も感じてはいましたが、そもそも能力があるのかも疑問ですね。

政治家で構成する内閣は自分達の事しか考えてないので、駄目なのは確かですね。

でも、40~50年前までは海外で、日本政治は駄目だけど官僚が優秀だから日本は成り立っていると言われてました。

記事にはこの様に書かれています『財政政策、税制、金融政策、関税、競争政策、労働政策、社会の自由度や安定性などの観点から、政府のパフォーマンスを採点したものである。

スイスの機関が発表しているランキングで自国が最上位を占めている点は割り引いて見るにせよ、一人あたりGDP世界トップクラスの国々がこぞって政府の能力という点で国際的に高く評価されている点には注目したい。』

この様にも書かれています。

『「日本の官僚は有能ではないのか」と思われるかもしれないが、ここで筆者が問うているのは個々の官僚の能力ではない。

組織システムとしての政府が、豊かな経済なり安定した社会なりの実現という目的に向けて、世の中の変化に柔軟に対応して限られた条件を効率的に活かすことができているかということである。』、その通りですね。元々は優秀な人が入省してるのでしょうけどね。

例えば、1月22・23日に行われた日銀の金融政策決定会合の議事要旨が発表されたのが今日(3月25日)です。こんなの民間企業ではあり得ませんね、議事録なんてその場で作り、参加者がその場で承認するものでしょう。これは一つの例ですが、このスピード感の無さは酷いものですね、国を滅ぼします。

たまたま昨夕テレビをつけていて映っていたのを見たら、テレ朝の街頭インタビューの途中でした。

中東問題についての事でした。庶民は中東問題なんか判らないだろうとバカにした話ですね。

そこで、70代のおば(あ)さんが、どうしてイランがホルムズ海峡を封鎖する権利があるのか、と言ってました。

そもそもの問題の発端はトランプが勝手にイランを爆撃したからですよね、そんな権利はアメリカにはない。それを言うのが報道ではないのか。こんな世論を誤誘導することだけは報じるキタナイ、テレ朝、早河洋という代表がキタナイのでしょうね。

そして、中国の王毅外相とイランのアラグチ外相は電話で何度か会談してる。誰が言ったか私は聴き逃しましたが、中国としては紛争を武力で解決しようとするのは間違いだと、あくまでも対話で解決するものだと言ったそうです。こういう事は報じない。

本当にテレ朝を含めて報道はキタナイですね。それでもカルトウヨクはネットで朝日は左翼だと叩く、カルトウヨクも朝日も似たようなものでしょう、ただの分派行動なのか。

写真は撮れませんでしたが、クロちゃんの実物をみました。

昨夕、妻が玄関先にクロちゃんのご飯を出しに行ったら、クロちゃんが来ていたそうです。

私も玄関を開けて見ようとしたら、いなかった。でも、人感センサーライトは点いてました。猫でも点くのですよね。

部屋の方から見るとクロちゃんがいました。そして玄関前のご飯を食べに行きました。

間違いなく猫でしたね、ハクビシンではなかった。

身体は黒いのですが、顔は上の方が白かったと妻は言ってましたが・・・

だんだん、警戒心が薄くなってきたのかな。もう仮名は取っていいのかな。

話には聞いていましたが、先日関西に行ったときにロープ方式のホームドアを見ました。こういうのです。

東京近辺では隙間が全くないドア方式ですね。確かに東京近辺のはガッチリしてる感はありますが、そこまでやる必要があるのかな、と思うのです。

高度成長時代はもっと混んでいてホームドアもなくても事故はなかったので。JR東ではガッチリしたホームドアではホームが重さに耐えられないとかでホームの強化もしています。そこまではしなくて、このJR西の方式で良いと思いますけどね。

最近の日本は先日私が書いた物流専用道路も大がかりですね。

大がかりなものではなく、安易な方式で99.99%がカバーできれば良いのではないでしょうか。どんなホームドアにしても意図的に線路に出ようと思えば防ぎようもないのですから。

 

こういうタイトルの記事がダイヤモンドオンラインにありました。

私思うに、部下の話を聞くのが苦痛という人を管理職にしてはいけないと思うのですが。

上に立つ者は基本下からの声を聞くことが務めだと思いますが。どんな情報がもたらされるか判りませんね。良い情報なら少し遅れても良いですが、悪い情報ならいち早く聞かないと。

よくいますよね、昔は書類でしたが、今はパソコンの画面を見ながら話しに来た部下の話を顔を見ずにながら聞くとい人が、私はしてませんが。

こういう態度をとっていると、部下は悪い話ほど一番先に報告しなければいけないのに後回しにしてしまう、という悪い組織にしてしまいますね。上司部下の間だけでなく、人間関係の基本ですね。夫婦間でもね。

都市伝説かどうか知りませんが、南極では風邪をひかないと言われますね、幾ら寒くてもウイルスや菌がなければ身体的にはOKという事でしょうか。

でも、寒さで病気は悪化するという研究が大阪大学で成されてると日刊工業新聞のサイトに書かれています。

難しい事は解説できませんので、先ずはこの様に書かれています。

『血管内皮細胞が作る「セマフォリン6D(Sema6D)」という物質がリンパ節の交感神経の分布を調節し、寒冷環境での免疫応答をコントロールすることを初めて見いだした。神経と血管の相互作用を標的とした新たな治療法開発や交感神経調節による免疫制御などへの応用が見込まれる。』と書かれています。

やはりキーワードは交感神経と免疫なのですね。人間(だけではないのかも)にとって大事なところなのでしょうね、キモなのでしょう。