ロボット塾、ステージ3
昨年から取り組んでおります、ロボスクエアのロボット塾。
今月はステージ3です。
ステージ3は何度でも参加できるので今回で2回目であります。
前回は初の大会に向けてなんとか出れる状態にするための
参加でしたが、
今回は大会に参加してみての弱点補強のための
勉強です。
とりあえず、コンパスセンサーをつけてみました。
よくわからないうちら親子の為に?
同じく参加している別の小学生の男の子たちが
教えてくれました(^^;)
でも、使い方がいまいちわからなぁ~~~い(><)
結局、自宅で復習??予習??自学か!?
のすえ、使い方がわかりました。
素人には奥が深いです。
次は、本体です。
もうちょっと、動きをよくするために??
タッチセンサーか、IR(目)センサーを増やすことにしました。
が、これまた親子で????状態。
つけるのはなんとかなったが、プログラムがよくわからない(><)
転送もなぜかできない。
ん~~~(~~+)
結局
「ま、いいや。コンパスセンサーだけで(今度は)いこう!」とか
息子は言い出すし、きぃ~~~(><)
とか思っていたら、数日後
ロボテックの先生から電話があり、
時間内で解決しなかったプログラムの転送問題を
調べて教えてくださりました。
ありがたやぁ~~~(TT)
というわけで、またまた、本体改造に励む日々のはじまりです。
来月はまたまた、大会参加予定なので
悩みつつ地道に前進できるようにがんばるわよ!
といった状態です。
のんびりマイペースの息子にはらはらしながら
間に合うのかい!!??
と心配している親の姿が横にあるんですけどね。ふぅ~~(~。~:)
↓は、ロボスクエアで使用している教材の製作入門本。
なぜか?ロボスクエアに在庫がない。
おいおい!!!いるだろ!!!
未来博士号
1月26日に無事に教室もおわりました。
最終日は、
EK JAPAN(エレキット) 【MR-9132】 KIROBO(キロボ)
キロボのデータをパソコンで各自で作成していました。
午後からは、それの発表会です。
うちの子は、あれもこれもとプログラムで欲張って
結局うまくデータがつくれずに終わったようです。
ま、いっか(^^:)
最後は、各自、修了書をいただき、全員で記念撮影♪
なんだかんだと長いようで短い約1年でありましたが
いろいろと学ぶことも多かったです。
毎回わいわいがやがやとした子供らの相手をしてくださった
先生方、大学生のお兄さん方、お疲れ様でした。
単発の教室は今後もあるらしいが、
もう、こんな長い期間の教室はないだろうなぁ~~~
(みてて大変そうだったからね・・・(--;))
とりあえず、息子と自分にもお疲れ様でした。とね。
第10回ロボチャレンジ大会
昨年はじめてロボスクエアでサッカーの大会をみて
「大会にでたい」と
息子がいってから約1年が経ちました。
大学のものづくり教室に参加したり(今もだけど)
ロボット塾を受講したり、
大会初参加できるまでの道のりは長かったです。
より知識の幅を広めるために、
レゴの教室に通うことも考えたけど、
ロボット塾で知り合い、
チームを組んでくれたお兄ちゃんもいるし、
なにより、
自分の力で学ぶ前進するという助け合いの環境は
とても本人に役立ち、為になるので
今後はこちらでお世話になるかな?(^^;)
それに、
世界大会出場者のロボットも見れるし
話も聞ける(^^)
今後もハードルの高いチームがいる中の参加になるけど
四苦八苦しながら前進して行きたいです。
kirobo作成
やっときました。
本格的なロボット作り♪
本人はもちろん。ほかのお子様たちも大喜び♪(笑)
エレキット(イーケイジャパン社)のKIROBOです。
やはり、他の回とは違い子供たちも嬉々として作成しておりました。
小学生も高学年になるとさっさと作り方の紙みて
つくっていましたね(^^)
息子はちょこちょことお兄さんにきいていました。
ごめんね。お兄さん(><)
プログラムはパソコンを使用するのですが、
今日は大学生のお兄さんたちが事前に作成したデータや
サンプルデータを入力して最期には動かしていました。
帰宅後は、自宅のパソコンにイーケイジャパンのHPから
KIROBOのプログラムソフトをダウンロード(無料)して
サッカーロボット用に母子で改造しました(^^*)
ロボット塾2
ステージ2では、ステージ1で一度作ったロボットを
サッカーロボットにするために一度分解します。
ボールをキックする部分を作ったり、取り付けたり、
赤外線センサーも取り付けたり・・・
手先の器用さも必要です(^^:)
2日目以降にはパソコンを使用。
ライントレースよりもさらに配列の多いプログラムを作成します。
最終日(4日目)になると
公式のステージで実際にロボットの動きをみれます。
タッチセンサーはうまく壁にぶつかるかとか、
赤外線センサーはちゃんとボールを確認できているかとかね。
同じ製品をつかってロボットは作成しているわけだけど、
できあがったロボットにはやはり個々のくせがあって
微妙に動きが違うんだそうだ。
それをプログラムで修正していくというのだが、
難しいことはまだよくわかりません(^^:)
とりあえず、サッカーできるまでにできあがって




