うちは親子そろって映画が好きで、特にオヤジ殿はこだわりの映画好きなので、テレビを地デジに切り替えた時にスターチャンネルを契約してみました。これが大正解で、その後オヤジ殿はとにかく映画見まくり。毎月しっかり元を取ってると思います(笑)。
さてある晩のこと、何の映画か忘れましたが、スターチャンネルでやっていた映画をBGMにパソコンで遊んでいたら、
「スカーフェイスの中で誰かがこう言ってた・・・」
という感じのセリフが聞こえてきました。
その時は軽く聞き流してしまったんですが、その後、オヤジ殿がたまたまチラ見していた違う映画で
「スカーフェイスの名ゼリフが…」
というようなセリフを耳にしました。
ん?、待てよ、前に違う映画で似たようなセリフ聞いたなぁ~
そう思ったんですが、その時は仕事の途中で題は分からず終いでした。
スカーフェイスか・・・
へ~、スカーフェイスって、そんな名ゼリフがあるんだ!
「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを」
みたいな。
そしてつい最近、たまたま仕事が終わった後、テレビをつけてスターチャンネルにしてみたら、お~その映画がやってるじゃないですか!
その映画の題は「キック・アス」。ついに判明しました。
(キック・アスについては後ほどブログに書きますね)
そして問題のシーンは、部下がバズーカを打つシーンでした。
ここだ!
・・・
そして私はスカーフェイスを借りるため、TUTAYAに向かうのでした。
はたしてスカーフェイスの名ゼリフとは!
この続きは、明日書きます。
to be continued.
