「最後の初恋」観てきました。


ありえない設定はさておき、どんな年齢になっても、どんな環境にいても人は恋をする。色んな苦労を体験した人同士がひかれあう。苦労をしているからこそ、純粋な気持ちになれ、相手を根元から信じる事ができるんだと、心温まりましたラブラブ!。でもやっぱり幸せばかりじゃなかった・・・しょぼん。人生とはそんなものなのかも。でも、心で思う。思い続ける恋。本当に愛したらそんなもんなんかな。好きな人をみてると、勝手に笑顔になり、勝手に身体が動いて触りたくなる。そんな演技をリチャード・ギアがやってのけてくれちゃいました音譜。こんな風に愛されたいな~ってドキドキ。人生はいつ何が起こるかわからないって希望を持たせてもくれる作品でした。