オトコが毛皮に魅せられて

オトコが毛皮に魅せられて

 私、マーク・セント・ジェームス(仮)が提供する、現代男性陣のおしゃれの楽しみ方を、自身の生活と共に紹介するブログでございます。若干のセクシャルネタも飛び出てきますのでご用心を!ワラ

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受け取ることより、与える事のほうがよりうれしい。



シャネルの言葉です。


お久しぶりです。マークです叫び




今月はYちゃんと、センセの誕生日ドキドキ



先日、都会を転々としながらプレゼント探しを実行していた私藤


Yちゃんは女性の方、センセは男性の方です。



みなさん、プレゼントって結構悩まないですか?ガーン


僕はこんな時、相手が日常、いくつ持っていても邪魔にならないアイテムを購入します合格



オトコが毛皮に魅せられて
Yちゃんのプレゼント音譜


結構うまく選ぶことができました。喜んでくれるかな!?



オトコが毛皮に魅せられて

オトコが毛皮に魅せられて
センセのプレゼントです。


インポートにこだわりましたよね得意げ


二人が幸せな年を過ごす事ができる事を願いながら、プレゼント包装をさせて頂きますクラッカー

 はーい、マークですドキドキ



   今回は僕のコーデを紹介しようと思います。



オトコが毛皮に魅せられて
 

 グレー色に、ウォッシュ加工が施されたウール100%のアイテムです。


これ自体に値段の割に雰囲気はございませんが、ぱっと着るのには最適なアイテムかお



ここに、次のアイテムを加えます。



オトコが毛皮に魅せられて
 

二つともレザーのウエストラインを引き立てるために用いるアイテム



これを次のように巻きますパー
オトコが毛皮に魅せられて


ポイントは骨盤周りに巻く事です。一応男性のコーデなので、ウエスト周りに巻いてしまうと女性らしさが浮き彫りになってしまうのでNGドクロ


ですが、ベルトを巻くことで、Iラインだけでなく、Aラインのパンツを履く事が出来ますきらきら!



ベルトをやや太めでシックなモノを使うのがお勧めグッド!




というわけで良かったら使ってみてくださいねにひひ


マークでしたハート

 この題名、何で“オトコ”と表記されているのか、男でもよろしいのでは?デザイン?




マークです叫び



この「オトコ」表記、実はこだわりがあります。



このカタカナ表記、この表記にすることによって男性の「魅力」と「中性」を表しているのです。




魅力、それははっきり申し上げますと、性ラブラブ!!!


男性器、体、色気に関係します。


では、「中性」。


これは、女性だけを性の対象とするのではなく、男性をも性の対象とさせることの意味が込められています。


え、どうゆうこと??????むっ


そうでしょう、男性が男性に好かれる、一部の人には感慨深い内容です。



女性にもてても、男性にもてても仕方ない、



違いますハートブレイク



ハートブレイクです。



自身の質を上げるつまり、人に愛される事、自身の魅力を相手に無意識な状態で欲求させる



これは難しい事なのです。



これに関しましてはおいおい紹介いたします。



私はこういうオトコになりたいのです。そしてこう言う男性になれるよう日々精進しています。

そして、こういう男性に毛皮はとてもマッチします。


毛皮は単なるお洋服のパーツにすぎませんが、そういったパーツを装備することで、自身と他者との何かを見出す、そこに魅力が潜んでいるのです。







マークでした。

  こんにちは得意げマークですムンクの叫び


今日は私のお手製パワーストールを紹介したいと思います。
オトコが毛皮に魅せられて

  アメリカンラクーンファーですはーと


御覧の通り、顔付きの彼目

あまりデザインを気にしすぎると女性モノになってしまうリスクを抑えるため顔の鼻などそのまま、体のラインものこし、また、男性用にフラットな形を採用。ワイルドさをキープしながら、メンズエレガントアイテムに仕上げました。


裏面は全てキュプラで、手縫いでございます恋の矢


現在売るつもりもない彼ですが、彼のようなファーが欲しい方がいらっしゃり、原皮まちの状況でございます。



次に紹介いたしますのは、
オトコが毛皮に魅せられて
またまたメンズエレガントラインで大活躍する、イタリア製シルクサテンストールです。


もちのろん、こちらも私のお手製となっております。


シルクサテン独特の肌触り、他者から見て感じる独特の光沢感キイロキラ


逸品です。




マークでしたにひひ

さっそく、更新です。


 こんにちはマークです。


 今日は紹介しなくてはならないモノがありましたので、ご紹介いたします。
オトコが毛皮に魅せられて
私と共に歩んだイタリア製のこの靴、名前は「ヴェロ」とでもいいましょう。ちなみに下に敷いておりますモノはミンクファーですハートブレイク


この革靴はもう履くこと6年目にいたりました。


オトコが毛皮に魅せられて
写真の撮り方が下手糞なのはご理解いただけると幸いなこと、6年目に差し掛かるにあたり、多少ボロボロになっていると感じる方もいらっしゃるでしょう、そう、なにせ購入時はデザインだけで購入してしまい、この子のいたわり方を全く知りませんでした。その上購入時から2年間ほどは馬鹿の一つ覚えで履き続け、気に入らないと汚い靴箱に放り込み半年、そして、レザーケアを知るようになり形を整える事ができ今にいたります。


彼とはたくさんの思い出があります。


 

お気に入りのお店でお買い物の時、きれいなカフェで過ごした時、さまざまなお洋服とのコラボレーション、初めて本当に好きだった彼女と過ごした時ハート、恋人をふる瞬間叫び・・・



彼がいたからたくさんの思い出を色付ける事が出来たと言っても過言ではありません笑み



現在彼は私の靴棚で一番大きな顔をして存在しています。



そんな彼と私は共に人生をこれからも歩み続けたい。