ラジ部失速とは、聞き捨てならない、と思ったんですけど、
やっぱり、どうしても、ラジコンのことは書けないんで、
"ラジコン"それぞれの文字が頭文字の、ガンダムネタを書きたいと思います。
ラジコン あいうえお作文~
(ガンダム編)
(結局、ガンダムかい。)
ラ ラァ・スン
超能力めいた力をもつ人のことを、ガンダムの話中でニュータイプといっているのですが、
このひとは、行動を予測するどころか、未来が見えたり、亡くなってからも白鳥的なものになって
現れたり、人の意識に入り込んでは、いろいろと戯言を言って、その人を翻弄したりする人です。
ラジ部では、ララァがその能力ゆえにひとの気持ちがわかってしまうことから、O部長の奥様に
喩えられたりしています。O部長の小賢しい行いは全てお見通し、というわけです。
ちなみに、お笑いセンスでいうと、O部長はニュータイプ
(天然)です。
W氏や、私が精密に練りあげたボケも「え?それどういう意味?」と、まあこういう具合に一撃必殺です。
W氏や私は、お笑い番組を取りためて、熱心に笑いの勉強をするタイプ。
すなわち、悲しいかな、強化人間みたいなものです
ジ オング
ガンダムの中で、私が一番好きなMS(モビルスーツ)です。
好きな理由は3つあって、
まず1つは、"足がない"80%の完成度で実践に送り込まれたという、アニメ史上類を見ない登場の仕方。
2つ目はニュータイプになりたくてなりたくて、いまいちなりきれなかったシャア・アズナブルという奴が、
始めてスーパーニュータイプのアムロ・レイの乗るガンダムを撃破することができた(相打ちだけどね)
MSだったから。
3つ目は裏返すとハート型になっているからです
コ ア・ファイター
非常脱出用の小型戦闘機です。普段はMSの胴体に納められています。
コア・ファイターといえば、リュウ・ホセイの話が好きです。その頃、地球連邦軍は、ホワイトベースに
逃げ込んできた民間人の子供の寄せ集めを実戦投入して戦っていたわけですが、もともとの軍人、
民間人、民間人の中でも覚醒してどんどん強くなっちゃったアムロなどがストレスを抱えつつ、
死ぬか生きるかの実戦をこなしていて、雰囲気最悪だったわけです。
リュウ・ホセイはそんなバラバラなホワイトベースの人達の調整役を担っていたわけですが、
いやあ、これを話し出すと、ハモンさんのことを話さなきゃいけない。
となると、ラル様の話もしなくちゃいけなくなるな。
うーん、
うーん、
うーん(悩)
まあ、語ると長くなるのでやめますけど、そんな折に起きた戦いで、
自身が重傷を負っていたにもかかわらず、ガンタンクで出撃し、自らコア・ファイターを切り離して
敵艦に突入し、命と引き替えにガンダムとホワイトベースを救ったのが、リュウ・ホセイ、その人です。
涙なしでは語れない一話。
ンー、
「ん」で始まるものなんてないよ。無理だよ、この企画。
てなわけで、
これからもガンダムラジ部をよろしくお願い致します。
やっぱり、どうしても、ラジコンのことは書けないんで、
"ラジコン"それぞれの文字が頭文字の、ガンダムネタを書きたいと思います。
ラジコン あいうえお作文~
(ガンダム編)(結局、ガンダムかい。)
ラ ラァ・スン
超能力めいた力をもつ人のことを、ガンダムの話中でニュータイプといっているのですが、
このひとは、行動を予測するどころか、未来が見えたり、亡くなってからも白鳥的なものになって
現れたり、人の意識に入り込んでは、いろいろと戯言を言って、その人を翻弄したりする人です。
ラジ部では、ララァがその能力ゆえにひとの気持ちがわかってしまうことから、O部長の奥様に
喩えられたりしています。O部長の小賢しい行いは全てお見通し、というわけです。
ちなみに、お笑いセンスでいうと、O部長はニュータイプ
(天然)です。W氏や、私が精密に練りあげたボケも「え?それどういう意味?」と、まあこういう具合に一撃必殺です。
W氏や私は、お笑い番組を取りためて、熱心に笑いの勉強をするタイプ。
すなわち、悲しいかな、強化人間みたいなものです

ジ オング
ガンダムの中で、私が一番好きなMS(モビルスーツ)です。
好きな理由は3つあって、
まず1つは、"足がない"80%の完成度で実践に送り込まれたという、アニメ史上類を見ない登場の仕方。
2つ目はニュータイプになりたくてなりたくて、いまいちなりきれなかったシャア・アズナブルという奴が、
始めてスーパーニュータイプのアムロ・レイの乗るガンダムを撃破することができた(相打ちだけどね)
MSだったから。
3つ目は裏返すとハート型になっているからです

コ ア・ファイター
非常脱出用の小型戦闘機です。普段はMSの胴体に納められています。
コア・ファイターといえば、リュウ・ホセイの話が好きです。その頃、地球連邦軍は、ホワイトベースに
逃げ込んできた民間人の子供の寄せ集めを実戦投入して戦っていたわけですが、もともとの軍人、
民間人、民間人の中でも覚醒してどんどん強くなっちゃったアムロなどがストレスを抱えつつ、
死ぬか生きるかの実戦をこなしていて、雰囲気最悪だったわけです。
リュウ・ホセイはそんなバラバラなホワイトベースの人達の調整役を担っていたわけですが、
いやあ、これを話し出すと、ハモンさんのことを話さなきゃいけない。
となると、ラル様の話もしなくちゃいけなくなるな。
うーん、
うーん、
うーん(悩)
まあ、語ると長くなるのでやめますけど、そんな折に起きた戦いで、
自身が重傷を負っていたにもかかわらず、ガンタンクで出撃し、自らコア・ファイターを切り離して
敵艦に突入し、命と引き替えにガンダムとホワイトベースを救ったのが、リュウ・ホセイ、その人です。
涙なしでは語れない一話。
ンー、
「ん」で始まるものなんてないよ。無理だよ、この企画。
てなわけで、
これからもガンダムラジ部をよろしくお願い致します。