歯医者で斜め外向きに生えていた左上を抜いてきました上は痛くないし♪とびびっていませんでしたが、いすに座って口を開けるとドキドキしてました。『では麻酔を表面からぬっていきますね♪』て言われたのに、『麻酔お願いします!』と意味不明な発言をしました。表面麻酔をしていたのでたいして痛くなかったけど、注射をブスブス刺すときちょいちょいチクーっとしたけど、大丈夫でした。しびれるまでしばらく放置。開始してすぐ抜ける!と変な自信があったのに、意外と時間がかかりました。ちょっと根元が曲がってて意外としっかり生えてるね。と。痛くはなかったけど、たまに、押さえている口の周りのほっぺが痛かったくらいです。時間はかかったけど、気づかないうちに抜けていました。2針ほどぬいましたが、その縫ってるのが糸が感触あって、うわー縫ってるよー。って感じでなんか嫌でした。いま、2時間くらいたってるけど血がとまらずカーゼかえまくっています怖いのでいちおいまロキソニンのみました。ご飯は普通に食べていいと言われたけど、食べれる自信ないんですけど
 

私の家の近所に有名な耳鼻咽喉科の病院ががあります。遠方からも患者さんが足を運ぶくらいで、私も通った事があるのですが、なかなか評判の良い耳鼻咽喉科です。この耳鼻咽喉科内に最近歯医者が出来ました。確かタウン誌でこちらの歯医者の事を知ったのですが、どうして耳鼻咽喉科の病院内に開設したかというと、耳鼻咽喉科と歯科口腔外科の領域は隣接したものがあるからだそうです。この説明を聞くまではそんな事は全く考えていなかったのですが、確かにそんな気がします。そう思うと、こんな近くに口腔外科、一般歯科などを診てくれる歯医者が出来たのはラッキーだった気がします。こちらの耳鼻咽喉科は入院設備も整っているので、一般の歯医者では簡単に治療できない埋伏歯の抜歯も数日間入院しながら治療してもらえるそうです。今から20年以上前に私は親知らずを抜いたのですが、一般の歯医者で抜いてもらえず大学病院に行ったので、あの時こんな歯医者があれば苦労しなかったのに、と思ってしまいます。過去を振り返っても仕方ないので、今後歯に何かあった時は迷わずこの歯医者に行こうと思います。
 

近所の商店街には沢山の歯医者さんがあります。広くて大きな歯医者さんや、古くからある歯医者さん、ビルの2階にある歯医者さん、路地の奥まった所にある歯医者さんなど様々です。商店街を歩いていると、とにかく歯医者さんが目立ちます。「こんなに昔から歯医者さんってあったかな?」なんて思っていたら、ある知人が週刊誌で調べてこの商店街にある歯医者さんに通い始めたと言う事。週刊誌でどうしてこの商店街の歯医者さんが?と思いネットで調べてみると、日本の中でも特別歯医者さんが多い商店街と言う事でした。自分は近所の歯医者さんに通っているので分からなかったのですが、知らないうちに沢山の歯医者さんが集まってきているようでした。どうりで歯医者さんの看板が目立つと思っていました。改めて探してみると、とにかくあるあるある!あちらこちらに歯医者さんが建ち並び歯医者さんの見本市のようです。これだけの歯医者さんが沢山あっても患者さんがいるって言う事はそれだけ日本は歯の事で悩んでいる人が多いということなんですね。鶴瀬 歯医者