100円本棚たより : 女子柔道部物語 第1巻 | 百目目線目聞
小林まこと 先生の
女子柔道部物語の1巻です( ・∇・)
訳あり状態でもなきのに
100円棚は珍しい

売れてるんですね
小林先生の柔道マンガということで、
ものすごくしっくりきます

大きなコマで説明の少ない
ゆったりとした読みごたえは
アッと言う間なのですが、
北海道弁というか
口癖?
特に、
語尾の
『だべ』
『かい』
『れよ』なんかの使い方が、
とても身に覚えがあります

でと
アイスバーンの道を
ペンギン歩き🐧

こんなことは、
したことないなぁ

夏靴でも、
無意識に対応してるけど
横への足運びは嫌だなぁ
前後に摺足が
当たり前になってるけどなぁ

入部して5日後には
試合に出てる主人公

この巻では、
まだ、その天才の片鱗は
一切確認できませんでした

冒頭の試合は、
将来の主人公の世界選手権から
始まるのですが、
開始11秒で、
出足払いで負けてしまう

これは、
続きを読まなくてはなりません


