『へうげもの』で無二の存在感を発する
山田芳祐先生
『賞獲者』いろいろな『賞を獲る』コトを生業とする
主人公:中郎(あたろう)
62階のビルの階段を一気に駆け上がる
《トップ・オブ・サンライズ》
体力勝負だけではなく
《町内会の福引》《市民美術展》の
150万の賞金獲得のために、オブジェまで作ってしまいます。
あの有名な《仮装大賞》ですら大賞を逃しません。
仕舞には《マンガ》まで・・・
だからといって、楽な仕事ではありません。
プライザーの誇りとして
賞金以外では絶対に生活しません
腹が減ろうが・・・バイトなんかしません。
何にしても・・・仕事と名の付くものは楽じゃない

