昔のフランス映画の邦題みたいな
タイトルが印象に残ります

『死がふたりを分かつまで』
盲目の剣士:土方護
とはいえ、最新の『座頭市』ともなると
超音波の反響駆使して
ワイヤーフレームの情報と
『単分子結合技術』と『低摩擦コーティング技術』
から生まれた
分子と分子の結合を分解・・・
まー何でも斬れる剣で
弾丸になんて負けません
トンデモない設定も
「なんか!!ありそーーかも」
と思わせるハッタリは、
原作のたかしげ宙先生
『スプリガン』『ピースメーカー』の( ̄▽+ ̄*)
にとっては、お手の物って感じです

よくよく見てみるとたかしげ先生の原作ってケッコウあるなぁ
仕事しすぎ・・・

巻
巻あたりは、よく100円棚に並んでます。今日は、
巻までをGET
おおお、読み応えありそーーー
