”紅茶の美味しい喫茶店”

と言えば

色々と有りますが、











アタクシが真っ先に思うのは、、





















笑顔で

お尻を突き出し

どーぞ!どーぞ!ってな感じ



笑顔で歌い始める

柏原芳恵🍑さんを

思い出しますマイク







確か

ハローグッバイって

タイトルだったと思います










”出来る事なら

生まれ変われるなら!

私、こんな可愛いカップになりたい!”









どーした?


何があった?


歌い出しのお尻フリフリと

可愛らしい

あの笑顔は何処に行ったの?


しかも

悩ましい表情でさっ


心配だねぇ〜











”貴方は銀のスプーンで

私の心を

クルクル回す”










そーか


そーか、



弄ばれてるだねぼけー












 





昭和の喫茶店を舞台にした

淡い恋のお話しだと

思ってます

違うかもしれないけど

まー

正解は作詞家さんに聞かないと

分からないよねかお










甘酸っぱい恋は抜きにしても

昭和漂う喫茶店は

イイよねほっこり

甘〜〜いクリームソーダ🥤とか

TV📺でやってますけど


淹れて一時間は経ったであろう

酸味だけのコーヒーも

昭和の喫茶店の特徴だと思うのは

オイラだけかな?










☕️     ☕️     ☕️













そんな時間がゆっくり流れる喫茶店で

ハライチの澤部ぢゃ無い方の相方が書いた

エッセイ?みたいなヤツを

ゆっくり読みたいと思った

昨日でした📚

書店に平積みしてたの見て

面白そうと思ったのでね













移動の時に本📙を見たいと思ってるんですけど

投薬治療の薬のせいで


移動中は爆睡😪してるんで

直ぐ寝ます!

ホントにスリ注意です!!


治療が終わったら

澤部ぢゃ無い方のエッセイを

買って読みたいと思いますニコ














なんだっけな?



澤部ぢゃなくて

ツッコミの方で

漫才の台本書く方で、




顔は脳裏に浮かんでますが

出てきませんねー




調べるのは悔しいんで

思い出すまで

彼を思って生活しますおーっ!









老化防止トレーニングです😤