長谷寺を出て、ちょうどお昼時。台風の後しらすの漁が再開、生しらすが有りますの呼び声に誘われて昼休憩。ρ(゚○゚)σ(゚~゚)

来迎寺で検索をして海の方へ向うが、此処で失敗をしてしまう。鎌倉三十三観音霊場には来迎寺の寺名が二箇寺有り十四番札所の方へ向ってしまう。とても遠回りをする事に成ってしまったw(☆o◎)w
鶴岡八幡を廻り込む様に源頼朝公のお墓を目指しながら少し手前を山道を登って行く。丁度、八雲神社の祭礼の日であり神輿等が出ている脇を来迎寺へ。
本堂の中央にまつられている本尊の右側に、鎌倉三十三所観音霊場の第5番札所の本尊・如意輪観世音菩薩が安置されています。
6本の腕を持ち、そのうちの1本に如意宝珠を、また別の手の指先では法輪を支えていることから、如意輪と呼ばれています。かつて頼朝の持仏堂であった法華堂にあったものと伝えられ、安産の守護尊としても信仰されています。





来迎寺で検索をして海の方へ向うが、此処で失敗をしてしまう。鎌倉三十三観音霊場には来迎寺の寺名が二箇寺有り十四番札所の方へ向ってしまう。とても遠回りをする事に成ってしまったw(☆o◎)w
鶴岡八幡を廻り込む様に源頼朝公のお墓を目指しながら少し手前を山道を登って行く。丁度、八雲神社の祭礼の日であり神輿等が出ている脇を来迎寺へ。
本堂の中央にまつられている本尊の右側に、鎌倉三十三所観音霊場の第5番札所の本尊・如意輪観世音菩薩が安置されています。
6本の腕を持ち、そのうちの1本に如意宝珠を、また別の手の指先では法輪を支えていることから、如意輪と呼ばれています。かつて頼朝の持仏堂であった法華堂にあったものと伝えられ、安産の守護尊としても信仰されています。












