みなさん、おはようございます。


約一ヶ月半ほど前に

『商品説明と違う』ということで、paypalに異議申立てされたケースですが、

かなりややこしいことになってきました。


というのも、

まだ僕の問題解決センターのページでは、

『審議中』となっていて、

その審議が終われば、

『返品』へ移行します。


にも関わらず、7月8日に、

paypalから返品に関するメールが送られてきて、

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PayPal は以下に示すような、お客さまの返品に関するオンライントラッキング情報を受け取りました。

トラッキング会社: ○○
トラッキング番号: ○○

ログインし、返却された商品を受け取った旨のご連絡をいただけると、このケースをさらに迅速に解決できます。これにより、買い手への払い戻しが自動的に実行されます。商品が返却されたという報告がない場合、PayPalはトラッキング情報を確認し、違約金なしで払い戻しを実行します。

ご協力いただき、ありがとうございます。


どうぞよろしくお願いいたします。

カスタマーサービス

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為す術なし!!と、思いました(笑)

うわー、結局負けたのか・・・、と。


それで、今日荷物が返ってきたので、

「はぁ~、返金するか。」

と、思ってpaypalにログインして、

いざ返金しようとすると。


出来ない・・・

どこをどう触っても出来ない・・・


というか、まだ私の問題解決のページでは、

『審議中』でした。

『返品』へは移行されていなかったんです。


物凄い不安感にからまれ、

電話したのですが、

ずっと話し中。


仕方がないのでメールで問い合わせしましたが、

ちょっとややこしいことになってきました。


あと、バイヤーさんに上記のことを伝えて、

「あなたからもpayaplに連絡をとってもらえないですか?」

と、言ったら

「私はpaypalと連絡出来ない」

と、言われました。



おいおい(笑)

余計に話がややこしくなってきたぞ!


とりあえず、今回の自分の反省点としては、

paypalから返品のメールが送られてきたときに、

自分の問題解決のステータスを見なかったことですね。


メールだけで納得してしまいました。


ebayでよく、Myページで確認するように!

と、言われてたので、絶対にebayにログインして

メッセージを返すようにはしていますが、

paypalでも同じですね。


メールが送られてきたときに、

電話をして確認するべきでした。


みなさんも、自分の問題解決のステータスが

今どの時点なのか十分にチェックをしてから、

対処するように、心がけてくださいね。
みなさん、おはようございます。


8月末までに、ebay業務の9割を外注化します!

もう、ここで宣言したので、後には引けない作戦でいきます!


<落札まで>
・ソルドリスティングの追加 
・重複チェック 
・価格差チェック 
・出品 

<落札後>
・マネジメント表に追加
・バイヤーに入金メッセージ
・仕入れ
・梱包、発送
・バイヤーに発送の連絡
・不着の対応、場合によっては返品、返金
・海外追跡調査依頼の提出

<その他>
・メッセージ対応


以上の業務を8月末までには、

外注化します。


すでに、

・梱包、発送
・バイヤーに発送の連絡

は、外注化できているので、

残りの業務についての

マニュアルと動画作成をして、

教育していこうと思います。


9月1日のときに、『チームみのる』が出来ました!

と、みなさんに報告できるよう頑張ります(笑)



外注化をメインに行なってはいきますが、

利益を落とさずに、行なっていきます。

みなさん、おはようございます。


みなさんは、

「○○までに△△をする!」

と、やることを決めていますか?


目標というより、固い決意みたいなものです。


私の例ですと、

7月末までに、出品までの業務の外注化をする。

と、固い決意を持っています。


固い決意を持つことによって、

自分の中に一本、芯が通ります。


この芯を通すことによって、

最優先でやるべきことがはっきりしますし、

ブレなくなります。


4ヶ月ほど前に、稼げやすいからといって、

Amazon輸出を始めた頃がありましたが、

本業をしつつ、ebayもして、Amazonもして、

全部が中途半端になってしまい、

とても痛い目をみました。


二頭を追うものは一頭を得ず。

この言葉は以前にも言いましたが、

この思いは今でも変わりませんし、今後も変わらないと思います。



iPhoneからの投稿
みなさん、おはようございます。


到着していた商品が破損していた場合の

補償を受けるまでの流れですが、


1,商品を持っていった郵便局へ海外調査依頼書と商品の画像をプリントアウトしたものを提出。

※その際、バイヤーさんに破損部分の写真と、全体の写真を撮っておいてもらう。
※発送前の写真も持っていきましょう。
※無在庫の場合は、発送前の写真を撮っていないと思いますので、Googleの画像検索で、使えそうなものを見つけましょう。

2,バイヤーさんに、最寄りの郵便局へ『ダメージレポート』を提出してもらう。

3,海外の郵便局と、日本郵便がコンタクトをとって、調査を進める。

4,連絡を待つ。


このような流れになります。


ダメージレポートとは、紛失や毀損を証明するものです。

しかし、現地の郵便局員でさえ、知らない人がいるみたいですね。


ちなみに、このダメージレポートがない限り、紛失・毀損を認めたものとしないため、十分に注意してください。

また、国によって荷物を受け取ってからの保証期間が違うため、

直ぐに対応するように心がけましょう。
みなさん、おはようございます。


前回の続きを書いていきます。


Amazonマーケットプレイス(以下、マケプレ)での返品について、

私がやからしてしまったことですが、


1,出品者に、返品のリクエストをする。

2,承認を受ける。

この『承認』なんですが、私は誤った解釈をしていました。


ステータス: 対応は完了しています
理由: お客様に商品についてご案内し、問題は解決しました。


これって、

ステータス: (返金)対応は完了しています
理由: お客様に商品についてご案内し、(返品・返金)問題は解決しました。


という様に見れますよね。


私は、

ステータス: (返品リクエストの)対応は完了しています
理由: お客様に商品についてご案内し、問題は解決しました。

と、解釈してしまいましたし、

理由欄の『問題は解決しました。』

という文章が、物凄くきな臭い感じがしています。



それに、マケプレの返品について、

”出品者が返品を受け付けると承諾した場合は、
返送先住所や返送手順が記載されている返品用ラベルが発行されます。”

と、あります。

んー。そんなラベルどこにもなかったんですよね。

それに、返品用ラベルは

Amazonが発送している商品限定だと勝手に思い込んでいたので。


何も怪しまずに、

そのまま郵パックのラベルで返品しました(汗)


ですが、

まだAmazonマーケットプレイス保証がありますし、

希望は残されています。


確実に私の落ち度なのですが(笑)

よく利用する所なのだから、

しっかりと読んでおくべきでした。


仕入れた商品に初期不良があって、

ちょっと焦ってしまい、

このような経緯になってしまったのですが、

深く反省しています。


みなさんも、気をつけてくださいね。