どうも。
あなたの周りで禁煙に成功した人いる?
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旦那さんが一瞬、成功した風味だったけど、今グローに戻ってるので成功してない。
からの、どうも。
昨日は、GAORAで練習の一部を13~16時までの3時間生中継でした。
紅白戦だったらいいなあ、と思ったけどそうではなく、キャンプ中継のように守備練習やフリーバッティングやケースバッティングなどが見られました。
実戦ではなくても、ユニフォームを着て、みんなで野球をやってるっていう姿を見られて、みんなの元気な声が聞けて、みんな嬉しそうで。
やっぱり野球は良いなあ。
マスクの上からでも
さんのお顔ニッコニコなのがわかったよ。
ルール確認のためかな、審判の人もマスクしていたね。コーチ陣と審判団だけがマスクしてることに意味があるのかどうかはわからないけども。
暑そうだし声が通らなそうだし、これから大変ね。
ってことで。
3時間分全部の振り返りは無理なので、推し中心に…というかほぼほぼ推しのみのお届けになりますがご了承ください(通常運転)。なお録画画質は残念なので、写真も残念ですがご了承ください(これも通常運転、そうだったそうだった)。
そして、前述のとおり、まず第一に「みんなで野球やってる姿が見られて感激で、それはそれはハッピーなこと」なんだ、という大前提の上で、イヤなことも言います。ただただハッピーでいたい方はスルーしてください、ごめんなさい。
守備ナリ①。
フリバのお手伝いナリ。
トンボナリ。
フリバナリ。痩せたなり?
バッピはマスクのクセが強いマックコーチ。
お片付けナリ①。
お片付けナリ②。
着替えに戻るナリ、なおスタイルがよい。
守備ナリ②。
スタンバイナリ。なおスタイルがよい。
ケースバッティングナリ①…痩せたなり?
バスターは難しいナリ。
ランナーリ。なおスタイルがよい。
ケースバッティングナリ②。なお顔がよい。
送りバント成功ナリ。
守備ナリ③。なおスタイルがよい。
ペロナリ撮れなかったなあ
。
見逃してるところも多々あるかもですが。
思ってたよりは映らなかったし(まあ注目すべき選手は多いですからね)、全然いいことも言ってもらえなかったし
。
番組は録画をしてリアタイでは見ていなかったんですけど、TLは久しぶりに野球に溢れ、喜びに溢れ、1時間も離れていたらすべて追えないほどでした。
その中でピン担の皆さんからは、お怒りに近いツイートもされていて…それはどうやら実況・解説がちょっと…というもので。
結城・稲田コンビだから、あのザ・GAORA的な解説ではないと思っていたのですが…。
なんかそれ見る前から「この後録画見るんだ、打ったり捕ったり歩いたり走ったり笑ったりしてるピンちゃんが見られる」と思っただけで、緊張してきて吐き気までもよおして、「これはしばらく見られないかも…
」な状態だったのに、そんなの読んじゃったらますます緊張してしまい…。
少し落ち着いてから、見始めたんだけど(※ここからはリモート実況・解説についてです、楽しい話じゃないのでイヤな方はスルーしてくださいね)。
守備練。
結「内野の争い、本当にこれは大変です」
稲「いやー、石井選手はね、もう開幕スタメン最有力から、中島選手が戻ってきて、さあここからどうなるのかですよね(半笑い)」
結「石井選手も横尾選手もそうですけど、今年の春先にね、環境、私生活のほうも変わりましたんで」
稲「はい」
結「また気持ちもね、新たなもの、違うものがあると思いますが」
稲「……」
最有力から一気にはずれたとで言いたげに半笑いか。ただプライベートのネタフリを完全スルーしたことは
。
ケースバッティング。ノーアウト1塁の場面で、バスターをファウルにしてしまう。
稲「バスターエンドランですかね。今のは決めたいんですよね~、一発で」
結「そうですね」
稲「おそらくカウント1-1からやってて、2エンド1からバスターエンドラン。ど真ん中ですから。ここら辺を一発で決めるようになってこないと、ですよね」
バスターエンドランでセカンドゴロ正面。
結「スタートをきってましたんで、ゲッツーにはなりません」
稲「ハイ。追い込まれてのエンドランでセカンドゴロですから。今の仕事は出来たんですけど、ただこの前ですよね」
結「うまくいけば1塁3塁を作れるというね、ところですもんね」
稲「はい。石井選手がもう1つ皮をむけないといけないところはやっぱりそういうところですよね」
仕事はできた、と言いつつ、前のミスをほりかえしてチクチク。
ただし、これに関しては確かに1発で決めたい場面だし、決めていかないとねとは私も思ってるので腹は立ってない。
ケースバッティング2打席目、ランナー1塁から送りバント成功。
このあたりかちょっと「ん?」ってなってきます。
稲「先ほどの打席、バスターエンドランありましたよね。これバントっていうのは自分のやりやすい形でやっていいと思うんですけど、石井選手の場合、これ形見てもらったらわかるとおり、左足が後ろに下がってますよね。となると、ここからバスターって難しいんですよ。やりづらいんですよ。ここの形っていうのも、やっぱりこう、考えながらやらないといけないですよね。どうやっても、これ右足を下げてバスターにいくと、やっぱりタイミングであったりとか、打ちたいところにクロスステップのまんまになりますんで」
結「バスターやろうと思うと、ある程度左足のほうは固定していかないと」
稲「固定しないと安定感は増さないと思います」
送りバントを成功させた場面での会話です、念のため。始めから送りバントを意図した打席に見えましたが
。
結「ショートの争い、石井か、中島か」
稲「……」
完全に無視
。
スタメンの話。
稲「9番…は、ここが僕一番悩みますね、ショートが」
結「それはみんな同じだと思いますよ。まだね、中島選手がどのくらいバッティングが戻ってるのかどうか、とかね、ありますけど」
稲「僕は思い切って、石井選手でもいいんじゃないかなと」
結「なるほど…なるほど…まあ、あっても…おかしくない…という感じで…」
思い切って?でもいい?
(゚Д゚)ハァ?
そしてとっても納得いかなげな結城さん、どうやら卓さん推しのよう。
卓さんのケースバッティング、送りバント成功。
稲「さすがですね。あっさり決めますよね。そこに石井選手の先ほどの、何回も言いますけどバスターエンドランを1発で成功するのか、中島選手、今送りバントの成功するのかで、じゃあ安定感であったり総合的にみたりっていうことになってしまうんですね」
結「信頼感というか、そういうのありますもんね」
送りバントはピンちゃんも成功しましたけど。
卓さんはバスターしてませんけど。
途中までは「TLで皆さん言ってるほどひどいことは言ってないよな…」と思ってましたし、基本的に内野手出の先輩の言葉ですし、愛情からの言葉ですから真摯に受け止めるつもりで聞いてるんですよ。
放送時間ラスト30分で「は?いちいちなんか言わないと気がすまないわけ?」。褒めるとこ1つもなかったか?バスターはそりゃ1発で決めたほうがいいよ、そうに決まってるよ、でも違う場面違うケース違う選手との引き合いでいつまでもいつまでも落とし続けなきゃいけないですか?ってなってきてしまいました
。
とりあえず結城さんが卓さん大好きなのはよーくわかったわ
。
誤解のなきよう言っておきますと、私だって卓さんは大好きだわ!守備してバッティングして、笑ってる卓さん見て泣きそうなるくらい嬉しかったわ!ピンちゃんにとってはまだまだ大きな壁だし、安定感も信頼感もまだまだ及ばないってことぐらいはわかってるわ!
こんなお顔見られて、本当に本当に嬉しいんだ!
でもあんな比較のされ方は無意味だし、無意味だし無意味だ
。
厳しいこと言われたからとかじゃなくて、褒めてくれないからイヤとかでもなくて、「それこのタイミングで言わなきゃいけないことですかねえ?比較するにしても比較する部分がおかしくねえですか?」ってことを思ってしまった…ということです。
緊張して吐きそうだったり、なぜかお顔見たら切なくなってしまったりしてたのが、実況解説に対する
な感情でぶっ飛んでしまいました。かえって感謝かもしれん。
大変に、失礼いたしました。
不愉快な思いをさせてしまっていたら申し訳ありませんm(_ _)m。
稲田さんのお言葉が、ピンちゃんへの愛情をもって、期待をこめてのものなのだということは承知しております。
キライなはずがないもん
。
今日も13時からGAORAで練習中継あります。
今日も録画ですし、今日中には見られませんけど、解説は建山さんなのでそんなツラいことにはならないはず
。
















































