どうも。
うわー、こんな時間だ
。
昨日は札幌ドームで現地参戦。これまでは数少ないながら観戦時の勝率100%だったのですが…昨日は残念ながら
。
延長戦だった上に勝てなかった…となると、疲れも倍増ですね。
まあ、少しだけ帰りに飲んだりもしましたけど
。
疲れていてアルコールも入ってだから、すぐに寝落ちしそうなもんですが、なんやかんや興奮していたのか明け方まで眠れず…目が覚めたら11時近くでした。なんやかんややって、こんな時間です。
ちらっと触れたように、ゲームは延長戦の上で落とすという残念な結果でした。外国人選手に最初に1発、最後に1発…で、決まってしまいました
。
いいほうのアーリー、頑張ったんですけどね。
大翔くんは、勉強だと思って。
9安打で1点ってなあ
。
《66》 イーグルス第9回戦 6月24日(土)
F 1 - 2 E
札幌ドーム 14:00~
40,480人
シーズン通算:28勝38敗0分
vs イーグルス:2勝7敗0分
勝率 .424(5位
15.0差 ※2.0)
勝:松井裕(3勝1敗21S) S:福山(3勝0敗1S)
敗:玉井(1勝1敗0S)
投手:有原→宮西→マーティン→増井→谷元→玉井
捕手:市川
HR:なし ※ペゲーロ16号ソロ(1回・有原)、ウィーラー14号ソロ(11回・玉井)
決勝打:
出場選手(野手)
1 大田(指)
2 松本(右→左→右)
3 西川(中)
4 中田(一)
5 レアード(三)
6 淺間(左) 田中賢(打) 杉谷(右) 矢野(打) 大累(左)
7 市川(捕)
8 石井一(二) 大野(打)
9 中島卓(遊)
9HITS
大田(1回・左安)(3回・遊安)
松本(1回・右安)(3回・右2)(7回・左安)
西川(6回・右安)(10回・中2)
レアード(4回・左安)
中島卓(7回・投安)
その他
四球…中田、レアード、市川、石井一
犠打…中島卓
他…西川(1回・遊併打①)
あと球場のほとんどが注目していたのは、やっぱり翔平くん
。
イニング間に外野手とのキャッチボールに出てくれば、ザワザワ
。
この日は試合に出る、ということはなかったのですが、矢野くんが代打で打席に入っている時に、ネクストバッターズサークルで素振りしてピッチャーにプレッシャーをかける、というお仕事がありました。
まあ、まっつんには通用しなかったけども
。
私は基本的に3塁側内野席におりますので、ベンチから出てくる姿というのは見えないわけです。外野席方面からは見えるのでしょうね。そりゃもう、嵐かHeySayJUMPか現れたかのような、キャーッ![]()
![]()
という歓声。歓声というか悲鳴?いわゆる黄色い声ってやつですね。あがってましたね。
こっちからは見えないので、「え、翔平くん出てきた?あれ、矢野くんだよね?」と、若干のタイムラグ(笑)。
展開によっては出られたのか、本当にプレッシャー要員としてのお仕事だったのか、そこは監督さんのみぞ知る、です
。前にもそういうのありましたよね。それに、あの場面なら矢野くんのタイムリーサヨナラ勝ちがベストだしね。
ところで~。
この日から、稲葉ジャンプならぬ中田ジャンプをすることにしたみたいなんですが。外野席のみならず内野席も立ち上がってジャンプしましょうってことになったみたいで。内野席はジャンプし終わったら速やかに座るんですけども。
まあ、それはね。いいと思うんですよ。私はちょっと遠慮しましたけど
。
ただ毎打席毎打席やらなくてもいいかなってね、ちょっと、思った。稲葉ジャンプはチャンスの時(基本ランナーがスコアリングポジションにいる時)にやってた記憶があるんだけど、違ったっけ
。
メリハリあったほうがいいかなって思ったんですけどね。ここぞという時のPERFECT HUMANにはアガって、自然に立ち上がっちゃったからさ
。
いや、いいんですけどね。
応援スタイルについては、また機会があったらお話することにして(多分機会はなさそう
)、間もなく今日の試合が始まります。
浦ぴょんに、カード勝ち越しを託して(。-人-。)。
