前回のあらすじ。
最初に着いた真田幸村は、ここは北太平洋だった。
だが真田幸村の敵は、7将軍の一人、海馬持つ聖闘士バリアンが相手にする事に。
バリアンと互角をしている真田幸村は、バリアンの最大の技を使いダメージを食らう。
真田幸村の勝つ計算は有るだろうか?
北太平洋
カチン
カチン
カチン
カチン
真田幸村〔でや!!!!〕
バリアン〔食らえ、ゴッドブレス!!!!〕
真田幸村〔ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。〕
バリアン〔これでおしまいか?〕
真田幸村〔まだまだ!!!!〕
バリアン〔トドメだ!!!!〕
真田幸村〔ここまでなのか・・・・・・・・・・〕
???〔三郎斬!!!!〕
バリアン〔何者だ!!!!〕
三郎〔7人の火の勇者の一人、三郎だ。〕
真田幸村〔何故、ここに?〕
三郎〔お前を助けに来た。〕
真田幸村〔僕が?〕
バリアン〔何者なのかは分かってるだと思ったか?〕
三郎〔そして俺はお前を倒す!〕
バリアン〔ふはははは。こんなチビが俺に挑むって言うのか?ならば、死ね!!!!〕
真田幸村〔気を付けろ!技が強敵だ!!!!〕
三郎〔火の勇者の力を見せてやるぜ!三郎斬!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
バリアン〔ぐは!!!!〕
三郎〔おい、トドメに行こうぜ!〕
真田幸村〔分かりました。〕
三郎&真田幸村〔火炎三郎斬!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
バリアン〔馬鹿な、俺が敗れるだと!!!!〕
ガクン!
バリアン〔ぐは!〕
第124話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
風魔王~刺客したのは、何と竜魔という風魔八忍衆集団が結束した事に。
これは、風魔の小次郎の仲間であった。
竜魔と風魔八忍衆に向かったのは、小太郎達に居る岸和田村に向かう事に。
だが、岸和田村で小太郎達が気絶した事に。
岸和田村
風魔小太郎〔う、んんん。〕
零聖〔朱摩様、気づいたですよ。〕
朱摩〔小太郎、大丈夫か?〕
風魔小太郎〔僕は、大丈夫だ。皆は?〕
紅流邪少〔一体、どうなってやがる。〕
花火〔どうやら、無事だったよね。〕
風魔小太郎〔百地三太夫!!!!〕
花火〔良かった、気がついて。無事で何よりだ。〕
朱摩〔あ、ありがとう。〕
花火〔私達は、先に急ぐでね。〕
まつり〔あだいはこれで失礼する。〕
みこし〔じゃあね皆様。〕
卍丸〔せっかくだから回って行こうぜ!〕
風魔小太郎〔そうだな。何か情報とか有ればね。〕
???〔見つけたぞ!風魔の小次郎!!!!〕
風魔小太郎〔え?〕
風魔の小次郎〔げっ、竜魔!!!!何故、ここに?〕
竜魔〔俺達が置いてずるいじゃないか?〕
風魔の小次郎〔何の話だい!〕
竜魔〔お前が、初代鬼組頭か?〕
風魔小太郎〔はい。風魔小太郎と言います。貴方は?〕
竜魔〔俺は、風魔八忍衆のリーダー、竜魔様だ。〕
風魔小太郎〔風魔八忍衆!!!!〕
零聖〔なんかすごいなメンバーになってきたぜ!〕
朱摩〔新たな仲間か?それとも?〕
風魔小太郎〔とりあえず、ゆっくり語ろう。〕
竜魔〔良いだろう!俺の仲間も紹介してあげるからな。〕
風魔の小次郎〔分かった。〕
第123話へ!
前回のあらすじ。
風魔王~刺客したのは、何と竜魔という風魔八忍衆集団が結束した事に。
これは、風魔の小次郎の仲間であった。
竜魔と風魔八忍衆に向かったのは、小太郎達に居る岸和田村に向かう事に。
だが、岸和田村で小太郎達が気絶した事に。
岸和田村
風魔小太郎〔う、んんん。〕
零聖〔朱摩様、気づいたですよ。〕
朱摩〔小太郎、大丈夫か?〕
風魔小太郎〔僕は、大丈夫だ。皆は?〕
紅流邪少〔一体、どうなってやがる。〕
花火〔どうやら、無事だったよね。〕
風魔小太郎〔百地三太夫!!!!〕
花火〔良かった、気がついて。無事で何よりだ。〕
朱摩〔あ、ありがとう。〕
花火〔私達は、先に急ぐでね。〕
まつり〔あだいはこれで失礼する。〕
みこし〔じゃあね皆様。〕
卍丸〔せっかくだから回って行こうぜ!〕
風魔小太郎〔そうだな。何か情報とか有ればね。〕
???〔見つけたぞ!風魔の小次郎!!!!〕
風魔小太郎〔え?〕
風魔の小次郎〔げっ、竜魔!!!!何故、ここに?〕
竜魔〔俺達が置いてずるいじゃないか?〕
風魔の小次郎〔何の話だい!〕
竜魔〔お前が、初代鬼組頭か?〕
風魔小太郎〔はい。風魔小太郎と言います。貴方は?〕
竜魔〔俺は、風魔八忍衆のリーダー、竜魔様だ。〕
風魔小太郎〔風魔八忍衆!!!!〕
零聖〔なんかすごいなメンバーになってきたぜ!〕
朱摩〔新たな仲間か?それとも?〕
風魔小太郎〔とりあえず、ゆっくり語ろう。〕
竜魔〔良いだろう!俺の仲間も紹介してあげるからな。〕
風魔の小次郎〔分かった。〕
第123話へ!
前回のあらすじ。
城寒都市アトランティスに着いたビッグボス達は、海の町に有る風景だった。
だがその周りには、七本の柱を壊すには7将軍を戦えなければいけないというだった。
今回のメンバーは、ビッグボス、朱摩、零聖、紅流邪少、風魔小太郎、真田幸村、猿飛佐助が7将軍を相手にする事に。
最初に向かった真田幸村は、北太平洋の柱を向かう事に。
???
海皇ポセイドン〔どうだった?〕
人魚姫テティス〔間違いなく彼らを案内しました。〕
海皇ポセイドン〔フン。成功した訳だな!〕
人魚姫テティス〔はい。〕
海皇ポセイドン〔7将軍達よ、まずはアテナを倒す前に邪魔者を始末を付けるのだ!〕
7将軍〔は!!!!〕
北太平洋
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
真田幸村〔柱は、何処かな?〕
???〔待っていたぞ!!!!〕
真田幸村〔お前は?〕
バリアン〔北太平洋の柱を守護する7将軍の一人、海馬のバリアンだ。〕
真田幸村〔海馬だと!!!!僕は、騎馬だ。〕
バリアン〔どちらの馬が早いかはケリを付けようと思えないか?〕
真田幸村〔望む所だ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
バリアン〔ライジングビロウズ!!!!〕
真田幸村〔うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。〕
バリアン〔もう一つ食らうがいい!ゴッドブレス!!!!〕
真田幸村〔ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。〕
ガクン!
バリアン〔はははは、どうだ!どうやら、俺の方が早かったな!〕
真田幸村〔くっそ、ここで負ける訳にはいかねぇ。〕
バリアン〔ほぅ、まだ息があるようだな。〕
真田幸村〔どんな時でも絶対に諦めるのはさせん!!!!〕
バリアン〔さぁ来い!!!!お前がここで死に場所だ!〕
第123話へ!
城寒都市アトランティスに着いたビッグボス達は、海の町に有る風景だった。
だがその周りには、七本の柱を壊すには7将軍を戦えなければいけないというだった。
今回のメンバーは、ビッグボス、朱摩、零聖、紅流邪少、風魔小太郎、真田幸村、猿飛佐助が7将軍を相手にする事に。
最初に向かった真田幸村は、北太平洋の柱を向かう事に。
???
海皇ポセイドン〔どうだった?〕
人魚姫テティス〔間違いなく彼らを案内しました。〕
海皇ポセイドン〔フン。成功した訳だな!〕
人魚姫テティス〔はい。〕
海皇ポセイドン〔7将軍達よ、まずはアテナを倒す前に邪魔者を始末を付けるのだ!〕
7将軍〔は!!!!〕
北太平洋
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
真田幸村〔柱は、何処かな?〕
???〔待っていたぞ!!!!〕
真田幸村〔お前は?〕
バリアン〔北太平洋の柱を守護する7将軍の一人、海馬のバリアンだ。〕
真田幸村〔海馬だと!!!!僕は、騎馬だ。〕
バリアン〔どちらの馬が早いかはケリを付けようと思えないか?〕
真田幸村〔望む所だ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
バリアン〔ライジングビロウズ!!!!〕
真田幸村〔うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。〕
バリアン〔もう一つ食らうがいい!ゴッドブレス!!!!〕
真田幸村〔ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。〕
ガクン!
バリアン〔はははは、どうだ!どうやら、俺の方が早かったな!〕
真田幸村〔くっそ、ここで負ける訳にはいかねぇ。〕
バリアン〔ほぅ、まだ息があるようだな。〕
真田幸村〔どんな時でも絶対に諦めるのはさせん!!!!〕
バリアン〔さぁ来い!!!!お前がここで死に場所だ!〕
第123話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
潜水艦に乗った小太郎達は、次に進む事に。
だが、大きな渦巻きの正体を現したのは、魔海城だった。
魔海城の中に、右のガーニンの声が聞こえて、小太郎達は、渦巻きの中に巻き込んでしまう事に。
果たして小太郎達の行方は?
王の間〔風魔城〕
風魔王〔・・・・・・・・・・・〕
風魔大臣〔王様、どうされましたか?〕
風魔王〔大臣よ、風魔王子を呼んでくれぬか?〕
風魔大臣〔分かりました。王子様をお連れなさい!!!!〕
風魔兵士〔は!!!!〕
15分後
風魔兵士〔王様、王子様に連れて来ました。〕
風魔王子〔お呼びでしょうか?王様。〕
風魔王〔王子よ、早速だが小田原城に住む、北条氏玫に届けてくれぬか?〕
風魔王子〔分かりました。すぐ出発します。〕
風魔大臣〔王様、何故?〕
風魔王〔実は、不安が有ったのだ!〕
風魔大臣〔不安とは?〕
風魔王〔うむ。何者かに流れてしまっただとそれが不安なのだ。〕
風魔大臣〔あの手紙では?〕
風魔王〔風魔小太郎が居る北条軍の数には2名しか無いという無かったが?〕
風魔大臣〔2名?他に居るのか北条軍には?〕
風魔王〔それを確認しようと思ってるのだ。〕
小田原城
北条氏直〔北条氏玫様、風魔城~お客がお見えです。〕
北条氏玫〔入るが良い!!!!〕
風魔王子〔風魔城~来ました。風魔王子です。〕
北条氏玫〔風魔王子。よく来たな、わしに何か用?〕
風魔王子〔風魔王~手紙です。〕
北条氏玫〔うむ。拝見しよう。〕
そして30分後!
北条氏玫〔なるほど。北条軍の人数が他に居ないかはわしに質問したとな?〕
風魔王子〔はい、そうです。〕
北条氏玫〔心配はいらん。他のメンバーにはいるはずじゃ。〕
風魔王子〔本当ですか?〕
???〔ああ、本当だと思うぜ!風魔王子。〕
風魔王子〔お前は?〕
竜魔〔風魔八忍衆のリーダー、竜魔!〕
霧風〔風魔八忍衆の一人、霧風!〕
劉鵬〔風魔八忍衆の一人、劉鵬!〕
項羽〔風魔八忍衆の一人、項羽!〕
小龍〔風魔八忍衆の一人、小龍!〕
林彪〔風魔八忍衆の一人、林彪!〕
兜丸〔風魔八忍衆の一人、兜丸!〕
麗羅〔風魔八忍衆の一人、麗羅!〕
風魔王子〔風魔八忍衆!〕
竜魔〔ちっ、小次郎め!俺達が連れて行かずに黙って行くとは思えない。〕
風魔王子〔小次郎?風魔の小次郎って?〕
竜魔〔俺達の部下だ。小次郎って言うのは、戦士で修行してるんだ。〕
風魔王子〔じゃあ、あなたがリーダー?〕
竜魔〔そうだ。これに、北条氏玫何か用件とは?〕
北条氏玫〔風魔王子と一緒に風魔王に説明を聞けば分かるかもよ。〕
竜魔〔なるほど。そういう事なら、風魔王子早速風魔城で運んでくれ!〕
風魔王子〔分かりました。すぐ向かいましょう。〕
王の間〔風魔城〕
風魔王子〔王様、仲間を連れて来ました。〕
風魔王〔おお、お主は?〕
竜魔〔初めまして、竜魔と申します。〕
風魔王〔よく来たな竜魔。そして、風魔八忍衆まで来てくれたとは感謝する。〕
竜魔〔ありがたいお言葉です。風魔の小次郎は小太郎達と旅をしてるって聞いております。〕
風魔王〔そうだ。初代頭という風魔小太郎が居るはずじゃ。〕
竜魔〔北条軍伝える初代頭の風魔小太郎ですか?驚いたな!何の軍でしょうか?〕
風魔王〔うむ。お主は、鬼組という組織だ。〕
竜魔〔組織だと!〕
風魔王〔そなた達は、新たな鬼組という組織に入るがまずは小太郎達に向かうのじゃ!〕
竜魔〔分かりました。何処に行けば良いでしょうか?〕
風魔王〔浪華の国の岸和田村なら分かるんじゃ!〕
竜魔〔浪華の国に行けばいいですね。分かりました。皆者、小次郎に捜すぞ!!!!〕
風魔八忍衆〔おおおおおおおおおお〕
第122話へ!
前回のあらすじ。
潜水艦に乗った小太郎達は、次に進む事に。
だが、大きな渦巻きの正体を現したのは、魔海城だった。
魔海城の中に、右のガーニンの声が聞こえて、小太郎達は、渦巻きの中に巻き込んでしまう事に。
果たして小太郎達の行方は?
王の間〔風魔城〕
風魔王〔・・・・・・・・・・・〕
風魔大臣〔王様、どうされましたか?〕
風魔王〔大臣よ、風魔王子を呼んでくれぬか?〕
風魔大臣〔分かりました。王子様をお連れなさい!!!!〕
風魔兵士〔は!!!!〕
15分後
風魔兵士〔王様、王子様に連れて来ました。〕
風魔王子〔お呼びでしょうか?王様。〕
風魔王〔王子よ、早速だが小田原城に住む、北条氏玫に届けてくれぬか?〕
風魔王子〔分かりました。すぐ出発します。〕
風魔大臣〔王様、何故?〕
風魔王〔実は、不安が有ったのだ!〕
風魔大臣〔不安とは?〕
風魔王〔うむ。何者かに流れてしまっただとそれが不安なのだ。〕
風魔大臣〔あの手紙では?〕
風魔王〔風魔小太郎が居る北条軍の数には2名しか無いという無かったが?〕
風魔大臣〔2名?他に居るのか北条軍には?〕
風魔王〔それを確認しようと思ってるのだ。〕
小田原城
北条氏直〔北条氏玫様、風魔城~お客がお見えです。〕
北条氏玫〔入るが良い!!!!〕
風魔王子〔風魔城~来ました。風魔王子です。〕
北条氏玫〔風魔王子。よく来たな、わしに何か用?〕
風魔王子〔風魔王~手紙です。〕
北条氏玫〔うむ。拝見しよう。〕
そして30分後!
北条氏玫〔なるほど。北条軍の人数が他に居ないかはわしに質問したとな?〕
風魔王子〔はい、そうです。〕
北条氏玫〔心配はいらん。他のメンバーにはいるはずじゃ。〕
風魔王子〔本当ですか?〕
???〔ああ、本当だと思うぜ!風魔王子。〕
風魔王子〔お前は?〕
竜魔〔風魔八忍衆のリーダー、竜魔!〕
霧風〔風魔八忍衆の一人、霧風!〕
劉鵬〔風魔八忍衆の一人、劉鵬!〕
項羽〔風魔八忍衆の一人、項羽!〕
小龍〔風魔八忍衆の一人、小龍!〕
林彪〔風魔八忍衆の一人、林彪!〕
兜丸〔風魔八忍衆の一人、兜丸!〕
麗羅〔風魔八忍衆の一人、麗羅!〕
風魔王子〔風魔八忍衆!〕
竜魔〔ちっ、小次郎め!俺達が連れて行かずに黙って行くとは思えない。〕
風魔王子〔小次郎?風魔の小次郎って?〕
竜魔〔俺達の部下だ。小次郎って言うのは、戦士で修行してるんだ。〕
風魔王子〔じゃあ、あなたがリーダー?〕
竜魔〔そうだ。これに、北条氏玫何か用件とは?〕
北条氏玫〔風魔王子と一緒に風魔王に説明を聞けば分かるかもよ。〕
竜魔〔なるほど。そういう事なら、風魔王子早速風魔城で運んでくれ!〕
風魔王子〔分かりました。すぐ向かいましょう。〕
王の間〔風魔城〕
風魔王子〔王様、仲間を連れて来ました。〕
風魔王〔おお、お主は?〕
竜魔〔初めまして、竜魔と申します。〕
風魔王〔よく来たな竜魔。そして、風魔八忍衆まで来てくれたとは感謝する。〕
竜魔〔ありがたいお言葉です。風魔の小次郎は小太郎達と旅をしてるって聞いております。〕
風魔王〔そうだ。初代頭という風魔小太郎が居るはずじゃ。〕
竜魔〔北条軍伝える初代頭の風魔小太郎ですか?驚いたな!何の軍でしょうか?〕
風魔王〔うむ。お主は、鬼組という組織だ。〕
竜魔〔組織だと!〕
風魔王〔そなた達は、新たな鬼組という組織に入るがまずは小太郎達に向かうのじゃ!〕
竜魔〔分かりました。何処に行けば良いでしょうか?〕
風魔王〔浪華の国の岸和田村なら分かるんじゃ!〕
竜魔〔浪華の国に行けばいいですね。分かりました。皆者、小次郎に捜すぞ!!!!〕
風魔八忍衆〔おおおおおおおおおお〕
第122話へ!
前回のあらすじ。
サンチュクアリの闘技場に着いたビッグボス達は、アテナと星矢に逢う事に。
だがアテナは、ビッグボス達の前で人魚姫テティスというアテナ~お客の招待が現れた。
そこでビッグボスは、テティスの強さを試す事に。
テティスの強さが分かったビッグボスは、城寒都市アトランティスに案内をするとテティスが言い、ビッグボス達はテティスの後に付ける事に。
岩山
テクテクテクテク
テクテクテクテク
人魚姫テティス〔ここだ!!!!〕
ビッグボス〔岩山だが・・・・・・・〕
人魚姫テティス〔本来ならばは、海の中へ有ります。〕
全員〔!!!!〕
零聖〔海に入るのかい!!!!〕
紅流邪少〔しかも、潜ったら死ぬぜ!〕
風魔小太郎〔大丈夫です。潜水艦を作っておきました。〕
ビッグボス〔潜水艦?一体、どうやって?〕
風魔小太郎〔北条氏玫~頼んだです。〕
ビッグボス〔本当か!!!!それなら乗れそうだ!〕
朱摩〔うむ流石だね小太郎。〕
風魔小太郎〔実に、海闘士という戦って見たいと思って居てね。〕
ビッグボス〔それで、北条氏玫~命令した訳か?〕
風魔小太郎〔そうです。忍びの頭でも有りますからね。〕
ビッグボス〔さぁ、潜水艦に乗って行こう。〕
全員〔うん!!!!〕
城寒都市アトランティス
人魚姫テティス〔じゃあ、私の案内はここまでです。〕
零聖〔うわあ、海の中みたい。〕
朱摩〔あれが、星矢達が言ってたかな?〕
ビッグボス〔・・・・・・・〕
紅流邪少〔でも海底神殿には何処に有るんだ?〕
零聖〔朱摩様。〕
朱摩〔ん?〕
零聖〔これって7つの柱が有るんだけど?〕
朱摩〔本当だ!〕
ビッグボス〔確かに、七本の柱が護る7人の海将軍を倒さないと進めないらしい。〕
零聖〔ええええ、7人の海将軍と戦うのか?〕
ビッグボス〔ああ。そうだ。〕
紅流邪少〔それで、海底神殿には封鎖してるのか?〕
ビッグボス〔そういう事だ。〕
風魔小太郎〔それじゃあ、皆がバラバラをして7つの柱を壊しに行こう。〕
全員〔うん!!!!〕
ビッグボス〔7つの柱が壊しに終わったら、真ん中に有る海底神殿に集合だ!!!!〕
全員〔了解!!!!〕
風魔小太郎〔では、最後まで生き延びましょう!!!!〕
朱摩〔力を合わせて共に戦おう!!!!〕
全員〔再!!!!〕
第122話へ!
サンチュクアリの闘技場に着いたビッグボス達は、アテナと星矢に逢う事に。
だがアテナは、ビッグボス達の前で人魚姫テティスというアテナ~お客の招待が現れた。
そこでビッグボスは、テティスの強さを試す事に。
テティスの強さが分かったビッグボスは、城寒都市アトランティスに案内をするとテティスが言い、ビッグボス達はテティスの後に付ける事に。
岩山
テクテクテクテク
テクテクテクテク
人魚姫テティス〔ここだ!!!!〕
ビッグボス〔岩山だが・・・・・・・〕
人魚姫テティス〔本来ならばは、海の中へ有ります。〕
全員〔!!!!〕
零聖〔海に入るのかい!!!!〕
紅流邪少〔しかも、潜ったら死ぬぜ!〕
風魔小太郎〔大丈夫です。潜水艦を作っておきました。〕
ビッグボス〔潜水艦?一体、どうやって?〕
風魔小太郎〔北条氏玫~頼んだです。〕
ビッグボス〔本当か!!!!それなら乗れそうだ!〕
朱摩〔うむ流石だね小太郎。〕
風魔小太郎〔実に、海闘士という戦って見たいと思って居てね。〕
ビッグボス〔それで、北条氏玫~命令した訳か?〕
風魔小太郎〔そうです。忍びの頭でも有りますからね。〕
ビッグボス〔さぁ、潜水艦に乗って行こう。〕
全員〔うん!!!!〕
城寒都市アトランティス
人魚姫テティス〔じゃあ、私の案内はここまでです。〕
零聖〔うわあ、海の中みたい。〕
朱摩〔あれが、星矢達が言ってたかな?〕
ビッグボス〔・・・・・・・〕
紅流邪少〔でも海底神殿には何処に有るんだ?〕
零聖〔朱摩様。〕
朱摩〔ん?〕
零聖〔これって7つの柱が有るんだけど?〕
朱摩〔本当だ!〕
ビッグボス〔確かに、七本の柱が護る7人の海将軍を倒さないと進めないらしい。〕
零聖〔ええええ、7人の海将軍と戦うのか?〕
ビッグボス〔ああ。そうだ。〕
紅流邪少〔それで、海底神殿には封鎖してるのか?〕
ビッグボス〔そういう事だ。〕
風魔小太郎〔それじゃあ、皆がバラバラをして7つの柱を壊しに行こう。〕
全員〔うん!!!!〕
ビッグボス〔7つの柱が壊しに終わったら、真ん中に有る海底神殿に集合だ!!!!〕
全員〔了解!!!!〕
風魔小太郎〔では、最後まで生き延びましょう!!!!〕
朱摩〔力を合わせて共に戦おう!!!!〕
全員〔再!!!!〕
第122話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
イヒカの村に着いた小太郎達は、イヒカ民達に話を済ませて情報を整理する事に。
一度神戸村に戻った小太郎達は、ホテイ丸とエビス丸が再会を果たす事に。
そして、次に目指したのは、三郎の腹塚に着く事に。
この頃、重要のアイテムが手に入れた後だった。
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
潜水艦
全員〔うわぁ!!!!〕
マリ〔一体、何が起きたんだ!〕
卍丸〔誰か、窓に除いて見て?〕
尚〔何これ!!!!〕
零聖〔どうしたんだ尚!!!!〕
尚〔ねぇ、窓側見て!!!!〕
紅流邪少〔何じゃあれは?〕
魔海城
右のガーニン〔がはははははははは〕
潜水艦
風魔小太郎〔この声は?〕
ザ・ボス〔魔海城の主、右のガーニンだな。〕
風魔小太郎〔ええ、右のガーニンって魔海城の主なの?〕
ザ・ボス〔魔海城って言うのは、つまりヒトデを形をした城の名前だ。〕
朱摩〔あれがヒトデだったのか?〕
魔海城
右のガーニン〔だが、ここまでだ。この津波事を流されるがいい!!!!〕
浪華の国
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
全員〔うわああああああああああ〕
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
第121話へ!
前回のあらすじ。
イヒカの村に着いた小太郎達は、イヒカ民達に話を済ませて情報を整理する事に。
一度神戸村に戻った小太郎達は、ホテイ丸とエビス丸が再会を果たす事に。
そして、次に目指したのは、三郎の腹塚に着く事に。
この頃、重要のアイテムが手に入れた後だった。
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ
潜水艦
全員〔うわぁ!!!!〕
マリ〔一体、何が起きたんだ!〕
卍丸〔誰か、窓に除いて見て?〕
尚〔何これ!!!!〕
零聖〔どうしたんだ尚!!!!〕
尚〔ねぇ、窓側見て!!!!〕
紅流邪少〔何じゃあれは?〕
魔海城
右のガーニン〔がはははははははは〕
潜水艦
風魔小太郎〔この声は?〕
ザ・ボス〔魔海城の主、右のガーニンだな。〕
風魔小太郎〔ええ、右のガーニンって魔海城の主なの?〕
ザ・ボス〔魔海城って言うのは、つまりヒトデを形をした城の名前だ。〕
朱摩〔あれがヒトデだったのか?〕
魔海城
右のガーニン〔だが、ここまでだ。この津波事を流されるがいい!!!!〕
浪華の国
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
全員〔うわああああああああああ〕
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
グルグルグルグル
第121話へ!
前回のあらすじ。
次に呼び出したのは、卍丸と7人の火の勇者達でした。
詳しいのは、ドラゴン聖闘士の紫龍が、卍丸達に語る事に。
紫龍が寄ると、海皇ポセイドンが居て、7人の海将軍を相手をしなればならないという伝えがあった。
それに、7つの柱も破壊しなければならないという海底神殿が有る事だった。
一方紫龍は、卍丸達に任せて、ライブラの黄金聖闘士は誰かに頼む事に。
そしてビッグボス達は、アテナが居る闘技場に着く事に。
闘技場
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
星矢〔アテナ、ビッグボス達が来たぜ!〕
アテナ〔お待ちしておりました。〕
ビッグボス〔待たせたな!一体、何の任務か教えてくれ!〕
アテナ〔そうですね。丁度、客が見えて居ます。〕
ビッグボス〔誰だ?〕
テティス〔初めまして、私は人魚姫のテティスです。〕
ビッグボス〔人魚姫?〕
零聖〔美しい名前だ。〕
テティス〔あるお前に実力を確かめる。〕
紅流邪少〔確かめるだと、だったら俺が相手だ。〕
朱摩〔じゃあ、我がが相手だ。〕
零聖〔ミィーも相手だ。〕
ビッグボス〔ため息、どうやら俺が指名らしい。〕
朱摩〔出来るのか?〕
ビッグボス〔俺に任せろ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
人魚姫テティス〔デストラップコーラル!!!!〕
零聖〔あんな技も有るのか?〕
ビッグボス〔雷切り!!!!〕
零聖〔おお。〕
朱摩〔六代目火影様が使う術もか?〕
人魚姫テティス〔!!!!〕
ビッグボス〔どうした?〕
人魚姫テティス〔お前が、噂の伝説忍だね。〕
ビッグボス〔やっと分かっていたか?〕
人魚姫テティス〔フフ、君達に歓迎しよう!城寒都市アトランティスへ?〕
ビッグボス〔城寒都市アトランティス?〕
ペガサス星矢〔そうだ。城寒都市アトランティスの中に、氷河の親友と、サガの弟が行方不明になってるぜ!〕
紅流邪少〔どういう事だ?〕
朱摩〔つまり、サンチュクアリでは帰って来て無いのか?〕
キグナス氷河〔ああそういう事だ。〕
ビッグボス〔キグナス氷河!!!!〕
キグナス氷河〔アイザックともう一人は、行方が確かだがお前達の実力を確かめたくてね招待状~来てただからな。〕
ビッグボス〔俺達は、新たな試練という受ける気だな!!!!〕
アテナ〔私達の代わりに、やってくれますか?〕
ビッグボス〔・・・・分かった。受けて立とう。〕
全員〔うん!!!!〕
人魚姫テティス〔じゃあ、私が案内をしてあげるからきてね。〕
第121話へ!
次に呼び出したのは、卍丸と7人の火の勇者達でした。
詳しいのは、ドラゴン聖闘士の紫龍が、卍丸達に語る事に。
紫龍が寄ると、海皇ポセイドンが居て、7人の海将軍を相手をしなればならないという伝えがあった。
それに、7つの柱も破壊しなければならないという海底神殿が有る事だった。
一方紫龍は、卍丸達に任せて、ライブラの黄金聖闘士は誰かに頼む事に。
そしてビッグボス達は、アテナが居る闘技場に着く事に。
闘技場
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
星矢〔アテナ、ビッグボス達が来たぜ!〕
アテナ〔お待ちしておりました。〕
ビッグボス〔待たせたな!一体、何の任務か教えてくれ!〕
アテナ〔そうですね。丁度、客が見えて居ます。〕
ビッグボス〔誰だ?〕
テティス〔初めまして、私は人魚姫のテティスです。〕
ビッグボス〔人魚姫?〕
零聖〔美しい名前だ。〕
テティス〔あるお前に実力を確かめる。〕
紅流邪少〔確かめるだと、だったら俺が相手だ。〕
朱摩〔じゃあ、我がが相手だ。〕
零聖〔ミィーも相手だ。〕
ビッグボス〔ため息、どうやら俺が指名らしい。〕
朱摩〔出来るのか?〕
ビッグボス〔俺に任せろ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
人魚姫テティス〔デストラップコーラル!!!!〕
零聖〔あんな技も有るのか?〕
ビッグボス〔雷切り!!!!〕
零聖〔おお。〕
朱摩〔六代目火影様が使う術もか?〕
人魚姫テティス〔!!!!〕
ビッグボス〔どうした?〕
人魚姫テティス〔お前が、噂の伝説忍だね。〕
ビッグボス〔やっと分かっていたか?〕
人魚姫テティス〔フフ、君達に歓迎しよう!城寒都市アトランティスへ?〕
ビッグボス〔城寒都市アトランティス?〕
ペガサス星矢〔そうだ。城寒都市アトランティスの中に、氷河の親友と、サガの弟が行方不明になってるぜ!〕
紅流邪少〔どういう事だ?〕
朱摩〔つまり、サンチュクアリでは帰って来て無いのか?〕
キグナス氷河〔ああそういう事だ。〕
ビッグボス〔キグナス氷河!!!!〕
キグナス氷河〔アイザックともう一人は、行方が確かだがお前達の実力を確かめたくてね招待状~来てただからな。〕
ビッグボス〔俺達は、新たな試練という受ける気だな!!!!〕
アテナ〔私達の代わりに、やってくれますか?〕
ビッグボス〔・・・・分かった。受けて立とう。〕
全員〔うん!!!!〕
人魚姫テティス〔じゃあ、私が案内をしてあげるからきてね。〕
第121話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
有馬村に着いた小太郎達は、ローブウェンに乗って宝塚村へ移動する事に。
宝塚村~降りた小太郎達は、次に神戸村に目指す事に。
情報を集め終わった小太郎達は、神戸村~出発する事に。
神戸村
風魔小太郎〔次は、どんな情報を掴んだ?〕
卍丸〔イヒカの村へ尋ねようと思います。〕
ザ・ボス〔つまり、三博士達がイヒカ族と仲間らしい。〕
風魔小太郎〔ええ、そうだったの?〕
朱摩〔ここまでとは知らなかったな。〕
ヒョッポ〔イヒカ族って研究がしてるのか?〕
朱蒙〔だとしたら、調べる必要だな。〕
紅流邪少〔行く旅に、モンスターが出るだろうな!〕
近藤勇〔その時は、戦で備えるだろ。〕
浪華の国
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
土方歳三〔モンスターだ。〕
朱蒙〔オイ、マリ、任したぞ!〕
オイ&マリ〔了解!!!!〕
風魔の小次郎〔風魔烈風剣!!!!〕
風魔小太郎〔風遁、螺旋手裏剣!!!!〕
紅流邪少〔斬鉄剣!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
イヒカの村
風魔小太郎〔ここが、イヒカの村か?〕
紅流邪少〔見た所、イヒカの民達がいっぱいが居るぜ!〕
零聖〔すごい人ですね。〕
朱摩〔んむ。〕
カブキ〔とりあえず、情報を集めようぜ!!!!〕
全員〔うん!!!!〕
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前回のあらすじ。
有馬村に着いた小太郎達は、ローブウェンに乗って宝塚村へ移動する事に。
宝塚村~降りた小太郎達は、次に神戸村に目指す事に。
情報を集め終わった小太郎達は、神戸村~出発する事に。
神戸村
風魔小太郎〔次は、どんな情報を掴んだ?〕
卍丸〔イヒカの村へ尋ねようと思います。〕
ザ・ボス〔つまり、三博士達がイヒカ族と仲間らしい。〕
風魔小太郎〔ええ、そうだったの?〕
朱摩〔ここまでとは知らなかったな。〕
ヒョッポ〔イヒカ族って研究がしてるのか?〕
朱蒙〔だとしたら、調べる必要だな。〕
紅流邪少〔行く旅に、モンスターが出るだろうな!〕
近藤勇〔その時は、戦で備えるだろ。〕
浪華の国
テクテクテクテク
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テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
土方歳三〔モンスターだ。〕
朱蒙〔オイ、マリ、任したぞ!〕
オイ&マリ〔了解!!!!〕
風魔の小次郎〔風魔烈風剣!!!!〕
風魔小太郎〔風遁、螺旋手裏剣!!!!〕
紅流邪少〔斬鉄剣!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
イヒカの村
風魔小太郎〔ここが、イヒカの村か?〕
紅流邪少〔見た所、イヒカの民達がいっぱいが居るぜ!〕
零聖〔すごい人ですね。〕
朱摩〔んむ。〕
カブキ〔とりあえず、情報を集めようぜ!!!!〕
全員〔うん!!!!〕
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