今回:
桑田くんのおしおきです。
はじめに言っておきますが、グロテスクなのが苦手な方は飛ばしてください。
↑モノクマが持っていたハンマーでスイッチを押す事によって、おしおきは開始されるようです。
↑レトロな桑田くんがモノクマに連れ去られてしまいます。ついにおしおきが始められます…
↑桑田くんの首に首輪が固定され、どこかへ連れていかれようとしています。
桑田くんは必死にこちらへ手を伸ばしますが…
↑桑田くんは扉の奥へと引っ張られていきます。この先にはなにが待っているんだ>_<…
桑田くんが連れてこられてのは野球場のようなセットがある所。そこに桑田くんは磔にされます。
そして、ついにおしおきが決行されます。
↑ピッチングマシーンが構えている先には桑田くんが!? さすがにそれはヤバイって!!!!!
みんなが心配そうな顔で見守ります。頼むからやめてくれ!!
↑しかし、容赦無く発射されるピッチングマシーン…こんな至近距離で撃ったら……想像しただけでもうへぇっ…てなります(・_・;
それを見つめる他の12名たち…助ける事が出来ないようだ…。
↑さらにそこへモノクマのノックが付け加えられます!? もうやめてやれよ
T^T
しかし、その顔もボールによって隠されてしまいました。
それを見た他の学生は呆然です。
しかし、霧切さんだけはこの状況を汗をかかず、見つめていました。なぜなのか…
あと、なんでおまえまで驚いてんだよモノクマ!?
↑イヤイヤ…これはキツイっすわ……痛みが分かるからこそ、キツイものがある。たかが高校生にここまでするか普通?
今回は放心状態の中でお別れです。
では、次回…