今回の内容:
舞園さんとデートをする。
朝のモーニングコールはあいつがしてくれます。
声は可愛らしいのにウザく感じる~(-_-)
すると、苗木君の部屋に訪問者が!?
まー舞園さんみたいなか弱い女の子にはそういうのがあってもいいかもしれないけどさ…突然すぎない?(笑)
気がつくと、体育館の前の部屋に来ており、そこで護身用の武器を探す事に。
確かに護身用にはなるけど、頭だけ守っても意味ないな~。
だけど…。
しかし、舞園さんの提案により、苗木君の部屋のオブジェとして採用(笑)
舞園さんに言われたらそりゃオブジェでも何でもしますよ?*\(^o^)/*
ここで苗木君が舞園さんに話しかけた!
積極的な苗木君!!!
さーて、どう話が発展するかな?(*^_^*)
苗木「舞園さんの“夢”って何?」
苗木くんナイスです。
そのテレビではいつも笑顔で元気に歌って踊るアイドルの姿が。
その姿を見て舞園さんは勇気付けられ、自分も皆を勇気付けられるアイドルになりたいと思ったのがアイドルを夢見た時だった。
アイドルになるためだったら何でもしてきた…例えそれが悪い事でも…。
でも、その為にはずっと夢を見続けなくちゃいけない…。
それが悪夢だろうと、起きていようと、寝ていようと…。
めっちゃ良い話やん(T_T)
油断してた(/ _ ; )
舞園さんそんな思いでアイドルやってたなんて…。
ま、舞園さん?
お、落ち着いて舞園さん!
だけど、舞園さんはここに閉じ込められたせいで努力して掴んだ仲間との絆を失いかけている。
全ては本心で言っているんだと思いました。
空気が少し重くなってしまいましたが、ここでお詫びとして舞園さんが得意料理を作ってるくれるらしい!!!!
やったね!!!!(≧∇≦)
ま、冗談ですけどね☆
ここからは自由時間です。
自由時間では好きな仲間と一緒に時間を過ごす事が出来ます。
もちろん私が向かったのは…。
そんな舞園さんから一言。
舞園「私、苗木君の事を、頼りにしてますから」
話は中学時代の話に。
舞園さんが苗木君に興味をしめしたのは、中学一年の時。
学校の池に鶴が迷い込んだ時に、その鶴を森へにがしてあげたのが苗木君だったのです。
苗木君は飼育委員だったので仕方なくやってたらしいのですが、舞園さんには優しい人って思われたようだ。
WHAT!?Σ(゚д゚lll)
ま、恒例の舞園ジョークですけどね☆
そして、再び舞園ちゃんとデート。
舞園「彼女はいるんですか?」
え((((;゚Д゚)))))))
舞園「じゃー好きな人は?……」
おいおいおいおいおいおいおいおい
チャンスじゃね?(´・_・`)
今日も苗木君は攻めます。
苗木「僕のことはどう思ってるの?」
さーどうでる……。
舞園「私と苗木君は仲間を超えた……」
超えた!?(≧∇≦)
舞園「友達ですもんね。中学時代からの。」
ですよねー(´・_・`)
すると、舞園ちゃんは苗木君に何か聞いてきて欲しい事があるみたいです。
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
アイドルだもんね……。































